今日は大学病院での診察でした。
前に行ったこと書いてから、1か月。
もーう!1か月

早い早い
何にもしてないからあっとゆー間に過ぎちゃうらしい。まったくダメだな

診察では、先月から私は特に変わりなし。
神経の動きが出てくるのは、半年以降になることもあるということで様子を見ているのですが
先月の診察と今日の間に、事故から半年経ちました。
ついに!!半年経過...
記憶戻ってくるまでと、自覚するようになるのと
日本への帰国と転院まではあっとゆう間だった。が、
退院してからはすんごいゆっくりしていて
時間もゆっくり~だけど、ちゃんと進んでいたんですよね。
なんだかんだ、半年です。
さて、ここからの半年はどうなるのか
まだ見当も立ちませんが、残り半年は神経の様子を見ます。
というのも、神経が切れておらず動くようになるのであれば
半年から1年。それ以上は期待できない、とのこと。
半年は過ぎちゃったけど、まばたきはできません!
その動きをどこまで期待できるか、
私はダメな覚悟をしていましたが
(だって命ある今の状態でも充分奇跡的らしいから)
お医者さんは、半々くらいの可能性を考えているそう。
半分は、ダメな確立
とはいえど、もう半分くらいの確立では、動いてくる!のかもしれない!
って思えば、けっこう確立はあるんじゃん
ダメな覚悟もしつつ、諦めるのはまだ早い。
だから、様子を見ましょう
ってことで、次の診察は2か月後になりました。
私が前回紹介されて大学病院に行った後、リハビリでその話をしたら
「“神経に効くような動き”について形成外科の先生にも聞いてみます」と言われたので、
それからまぁ特には聞いてませんが
(…今は肩のためのことなので担当違いますもんね)
様子見=待つ
っていうのが私の感覚だったのに対して、
そういう
「何かしらの働きかけ」をすることの大切さ
に気付いたので
今日は先生にも何かできる運動はありますか?と聞いてみました。
そうしたら、目玉を動かすのは良いかもしれないそうです。
目を開閉する神経と、目玉を動かす神経は
どちらも大基は同じ動眼神経。
私は目を動かすことはできます。
なので、転院の書類には、動眼神経の麻痺はないと書かれていたらしいけれど、半年たっても目の開閉はほとんどできません。
おおもとの神経は同じだから、そこを刺激をする意味で
目玉を動かすのは、何かしら効果があるかもしれない、とのこと。
彼(友達)とは電話もメールも今まで通りしているので(笑)
病院行くってことも知ってて、病院でもチャットメールしてたので
診察終わって、「目を動かすようにするね~!」って伝えたら
「↑↓→←」「ぐるん」
ってメール来ました。
うん、そうだね。って返して本日のタイトル(笑)
で、続いて顔の絵文字付きでほっぺを引っ張ったので「びよーん」って来たので
それだけほっぺ?って笑いの絵文字送ったら
「誰も目なんて言ってないよ」「全部ほっぺ」
だって。
何を言ってるんだか(笑)
いつも洗顔後に化粧水つけるときに手で目を開閉させる運動しているので
今日からは↑↓→←ぐるん も10回ずつくらいすることにします!
ちょっとでもまぶたが開閉してくるといいです。
あ、それにしてもコンタクトレンズは入れられそうにないので
その点は諦めました

コンタクトは14歳から29歳の間、15年間お世話になりました。
ありがとうございました!
と、なぜかコンタクトに礼を言ってみる。
でも世話になったのは確か。
私神経質で眼鏡を耳にかけることがすっごい気持ち悪くて
目玉がゴロゴロしてもそれでも最初から視力矯正にコンタクトすることにしたのでした。
さて、ところでバイトの件ですが
先日面接していたケーキ屋さんからは連絡が来る期限が過ぎました。
合格だったら、お電話くれるとのことでした
はい、、、 チーン



万が一のためにと他も受けておいて本当良かったです。
今度そちらの連絡がきたら、「いつでも働けます」
と申すつもりです

これからお仕事がんばるぞーっと!
しかし、それの予定も全く立ってないので今まだ暇人なんですけど

ところで、甥っ子の保育園入所が決まり

来月からは、なかなか遊べなくなるだろうと思うところで
明日は遊びに来てくれるので


おばちゃんは嬉しくなって、ちょっくら出掛けて
子どもに大人気な妖怪ウォッチのお菓子買ってみました


前に来たときに「ジバニャン…」など名前言ってたから好きらしい

おばちゃんは可愛い子には甘いのだ


それから
これも気になったので買ってみたりっ


明日は良い天気だといいな
