ブログネタ:昔歌った合唱コンクールの歌
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合唱コンクール・・・
基本、一生懸命ではなかった中学生時代w
あっ、高校生時代も、それ以降も一生懸命ではないです。あはは
合唱コンクールは、放課後に練習があって、嫌いだったなぁ・・・。
いつも指揮者に、「まじめに歌って~」って言われるくちだったし。
中1の時は、担任が音楽の先生で、でも、とても折り合いが悪くて
本気で嫌で嫌で仕方なかったのを覚えてるなぁ。
だって、あの先生さぁ・・・・・・ではなくて、歌った歌ね。
記憶の中では・・・
中1 「あの素晴らしい愛をもう一度」
子ども心に、なんだか照れ臭かったっていうかさ、
「愛」の意味すら解ってないのにもう一度って。勘弁してください。
中2 「親知らず子知らず」
暗い印象の歌。中学生には訳わからんって思った。
この年は、クラスと担任と音楽の先生が変わって、ブラボー!でした
中3 「十字架(クルス)の島 (かくれ切支丹によせて)」
更に暗い歌。そして、難しい歌。歌っていて悲しかった記憶があるな。
中2とクラス、担任、音楽の先生が同じ。傾向が同じだね。
おまけ。
小学校4年生の時に、好きだった歌。
「夕焼けに拍手」
今となってはすごく恥ずかしい歌かも。純粋すぎてね。。
だってこの歌詞、確か・・・うん、まだ歌えるぞ
今日の 今日の 夕焼けは なんていいんだ
天使の 絵の具は なんて美しんだ~
自然の描いた絵は なんて素晴らしんだ
夕焼けに拍手 夕焼けに拍手
ありがとう 夕焼け 素敵だよ~
だよ
夕焼けに「ありがとう」って言っちゃうなんて
これは、担任の先生が好きだった歌だったから、影響を受けたんだと思う。
小学校4年生・・・まだまだ、純で無垢なminiっだったのね~



