いままでに何度か『もう何も怖くない』という
言葉に接する事があって、
最近それについてよく考えるのがこれは
仲間が出来て心強いとかじゃなく、
「もう何も失うものがない」から、もう何も怖くない」んだろうって。
その人にとって大切な人や物はもう何も
その人の側にはなくて、だから自分自身(の命)を失くす事も怖くなくなった、と。
なんて重くて、なんて悲しい言葉だろう。
(多分追記する)
いままでに何度か『もう何も怖くない』という
言葉に接する事があって、
最近それについてよく考えるのがこれは
仲間が出来て心強いとかじゃなく、
「もう何も失うものがない」から、もう何も怖くない」んだろうって。
その人にとって大切な人や物はもう何も
その人の側にはなくて、だから自分自身(の命)を失くす事も怖くなくなった、と。
なんて重くて、なんて悲しい言葉だろう。
(多分追記する)