いままでに何度か『もう何も怖くない』という

言葉に接する事があって、

最近それについてよく考えるのがこれは

仲間が出来て心強いとかじゃなく、

「もう何も失うものがない」から、もう何も怖くない」んだろうって。

その人にとって大切な人や物はもう何も

その人の側にはなくて、だから自分自身(の命)を失くす事も怖くなくなった、と。


なんて重くて、なんて悲しい言葉だろう。

(多分追記する)


普段もっぱらX(Twitter)の住人だけど、

そこに書けないような、

自分のもっとずっと内側で考えてる事を書くのに

またここを使ってみようかな。