明日は燃えるゴミの日。
夕方それに気付いたモラ夫。
モ「明日は何のゴミだ!」
と。お前が気付かなきゃいけない事をオレ様が気を利かせたバリなテンション。
私がゴミを集めるのは、夕飯が終わって生ゴミを集めた段階なので、
オレ様が気を利かせたタイミングでは、まだ早い。
私「私やるから大丈夫だよ」
と言うと、
モ「じゃ、これも捨てといて」と、忘れていたらしいパンを出してきた。
私「わかった。置いといて~」
後で集めた生ゴミと一緒にしようと思ったら
モラ夫が先走って
モ「燃えるゴミの袋どこだよ!」
と始まった。
私「いいよ、私やるから置いといて~」
モ「袋どこだよ!」
私「流しの下の引き出しだけど、やるから置いといて~」
モ「20Lでいいのかよ!」
私「いいけど、置いといてってば!」
次の瞬間、怒鳴り始めた。
モ「だから20Lでいいのかっつってんだろ!置いといてんだろ!何なんだよテメーは!!」
ゴミ袋には既にパンが直で入っている(笑)
オレ様がゴミ袋を出して忘れて放置してたパンを 捨ててやって る、早く感謝しろよバリなテンション。
かえって迷惑だし、小さい事で怒鳴り散らして不愉快だよ。
これで決意固く、社長(モラ夫の父)に退職の意思を伝える事が出来ました。
金の為に精神を犠牲にするのはヤメた。
夕方それに気付いたモラ夫。
モ「明日は何のゴミだ!」
と。お前が気付かなきゃいけない事をオレ様が気を利かせたバリなテンション。
私がゴミを集めるのは、夕飯が終わって生ゴミを集めた段階なので、
オレ様が気を利かせたタイミングでは、まだ早い。
私「私やるから大丈夫だよ」
と言うと、
モ「じゃ、これも捨てといて」と、忘れていたらしいパンを出してきた。
私「わかった。置いといて~」
後で集めた生ゴミと一緒にしようと思ったら
モラ夫が先走って
モ「燃えるゴミの袋どこだよ!」
と始まった。
私「いいよ、私やるから置いといて~」
モ「袋どこだよ!」
私「流しの下の引き出しだけど、やるから置いといて~」
モ「20Lでいいのかよ!」
私「いいけど、置いといてってば!」
次の瞬間、怒鳴り始めた。
モ「だから20Lでいいのかっつってんだろ!置いといてんだろ!何なんだよテメーは!!」
ゴミ袋には既にパンが直で入っている(笑)
オレ様がゴミ袋を出して忘れて放置してたパンを 捨ててやって る、早く感謝しろよバリなテンション。
かえって迷惑だし、小さい事で怒鳴り散らして不愉快だよ。
これで決意固く、社長(モラ夫の父)に退職の意思を伝える事が出来ました。
金の為に精神を犠牲にするのはヤメた。