風俗嬢で何が悪い!

風俗嬢で何が悪い!

風俗で働く女性を応援します。

わたし自身、風俗をはじめて7年くらい。
風俗は立派な仕事。
何を恥じらう事がある!
堂々と胸を張って生きようじゃない。
プライド持って働こう。

風俗嬢のつぶやき。風俗嬢で何が悪い!
Amebaでブログを始めよう!
偏見をお持ちの方も多いと思います。
「汚い仕事」「気持ち悪い」「怖い」等々。
この様な感想を持っているでしょう。

では何故、風俗業界は廃れないのでしょうか。
答えは簡単、需要と供給のバランスがとれているからです。
つまり、必要とされているということ。

人間て誰でも性癖を持っている。人間全て。
それは、人間として産まれてしまったからには脱っせない事実。
それを如何に発散するのか?
私生活で満たされていれば万事OKですが、満たされない人の方が多い。
また、自分の性癖を発散したら犯罪になる事だってあるのです。

だから、風俗というものがある。
風俗の歴史は長い。
いつだって満たされにくいものなのです。

風俗店にはたくさんのコンセプトがあります。
ロリ、巨乳、学園系、人妻、ギャル、素人、ちょっと挙げるだけで、これだけのコンセプトがあります。
コンセプト=性癖ですね。

風俗での時間はちょっとした魔法の世界。
自分の性癖を存分にさらけ出せる時間。

自分のパートナーが風俗に行ったらどう思いますか?
「酷い」「浮気」「裏切り」
多分、そんな思いをする方もいるのではないでしょうか。

では何故、パートナーは風俗に行くのか。
考えたことがありますか?
ズバリ満たされていないからです。

しかし、それは仕方のないこと。
パートナーは自分の性癖をさらけ出せないものです。
男性だって恥ずかしいし、嫌われたくないんです。

風俗嬢はプロですから、性癖を満たせるだけの能力があります。
安心してプロに任せては如何ですか?

わたしは食糞以外のプレイは一通り出来ます。

風俗の素晴らしいところは働く女性の身体的コンプレックスを強みに出来る事。

ちび、のっぽ、でぶ、痩せ、こんなコンプレックスが仕事の強みになる。
こんな素晴らしい仕事はないでしょう。

わたしはコンプレックスを売りにしながら、この世界で生きています。

理解出来ない人もたくさん居ていいと思います。
それは仕方ないのです。
だから、風俗嬢は高収入なのですから。