THE 飛鳥史 -13ページ目

記念品

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一年越しでいただきました🎵

付き合った記念らしいです(^∇^)


色々迷って、結局自分がいいなと思うのは一緒でした(笑)


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高い方買ってもらっちゃった( ̄▽ ̄)

四月からがんばろー!😄

2014/02/26

公務員はそれだけ優遇されてるねんな、と言われても、


みんな、それぞれ良いポジションを目指してがんばってくぐり抜けたからこその優遇だと思うけど、


民間だけが大変な言い方やめて欲しいわ。


こっちだって大変さは違うけど、精神病になるぐらいがんばってるのに、それを、公務員は、、、で片付けられたらどうしようもないよね。

確かに働いてない人もいるけど、一緒にされちゃー困る!!




iPhoneからの投稿

思い出さないといけないこと。

あの、ショックな映像からもうすぐ三年?六年生だったあの子たちが、中3になってるんだね。


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大量のテスト返しをしてるさなかに、
「なんか、先生!!揺れてる~!!!」

と、賢いお子達は何も言わなくも机のしたに隠れていました。隣はざわついてて気付いてなかったみたいだけど(笑)

子どもたちが帰ってからのニュースはやっぱり衝撃的でした。
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毎年、阪神大震災を知らない子達のために地震の怖さとか、避難訓練の大切さを伝えたくて見せてる映画。

『マリと子犬の物語』

本当にリアリティーのある映画で、主人公の女の子と男の子の兄弟の言動一つ一つ、じいちゃんの孫を守りたい必死な気持ちが画面を通して命の大切さや、家族の尊さ、そして自然災害の恐ろしさを伝えてくれます。

子どもたちに一月に見せたばっかりだったからすごく親身に考えてました。学級会を開きたいって言って考えた事は募金をして何かの役に立たせたいとのことでした。

でも、学校的にはなかなか難しく郊外に出て募金するのは許可がおりなかったけど、子どもたちが必死で考えた結果は無駄なものを出さないや、電気の無駄遣いをしない。

きっと何も変わらないのかもしれないけど、その事を考えただけで素晴らしい事なんだと思った。

まだまだ復興されてない地域もあるみたいだし、これから何が起こるかわからないけど、自分にできることはやっぱり教員しかないのかなって思うから。

自分が受け持った子を、心豊かに育てていけるように楽しいことや嬉しいことはもちろん、悲しみや苦しみから目を背けるんじゃなくて寄り添って理解できる人になって欲しいから、いろんな世界を見せてあげたいなと思った。


残酷な場面だから、ケンカするとケガするから、人と接するとイヤな思いするから、嫌なことからどうしても目を背けたくなるけど、いつまでも逃げてたら、立ち向かえなくなるから。子どもたちには大人が全てそれを取り除いてしまうんじゃなくて感じて欲しいなと思う。感じることが少なくなってるから人の痛みがわからなくなるんだと思う。

人の気持ちが分かるってとっても難しいことだけど、大切な人を失ってからじゃ遅いから、意地とかプライドは置いといて、素直になりたい。

友達がいて、家族がいて、大好きな人がいて、毎日色んなことに感謝しながら、自分の人生に立ち向かえるようになりたいな。