三連休レポいきまっす!
この三連休、彼のおうちに2泊してきました(*´ω`*)
うちはいまだに親が厳しくて、
なかなかお泊まりできないので、
この2泊はほんまに超ー!貴重!!
せっかくやからもう、おもいっきり楽しんできましたー!(*≧∀≦*)
まず初日。
お昼過ぎに彼のおうちに着いて
お昼ごはんに、彼が前日の飲みで上司からいただいたらしいお寿司のおみやをつつきました。
お寿司食べながら、
彼へのマフラーのプレゼントを渡すタイミングを考える私。
サンタさんらしく、
朝起きたら枕元にプレゼントが!
な展開にも憧れるけど、
彼は、私がちょっとお布団から抜け出すとすぐに気付いちゃう人やから、
これは却下。
さらに、今日はこれから彼の同僚たちと飲む予定なんやけど、
みんなの前で渡すのもさすがに恥ずかしいし、
だからといって、みんなでもしクリスマスプレゼントの話になったら、
私隠しきれない気がするし…。
ああ、もうこうなったら今渡しちゃうか?!
いや、でも家着いてすぐ、ってのも色気ないなぁ。
なーんて、私が色々考えてる間にも
彼はのん気に昨日の飲み会での話をしてきます。
「昨日さー、課長と○○くんと飲んでたんやけど、~のお店にまで行ってたら、めっちゃ遅くなってしまってさー、
で、家に帰ってきてから気づいたんやけど、俺マフラーなくしてしまっててん!」
……(゜Д゜)
…え?マフラー??
もしかして今マフラーなくした、って言いました?
「もうどこでなくしたのか、全然覚えてないねんー!
ショックやー!」
私、思わず立ち上がる。
「へーそれは災難やったねー」
そのまま何気なく、隣の部屋に行って、
私のキャリーバッグのなかから
紙袋を取り出し…
「てか、○○くん(←彼)マフラー使ってるんやねぇ。
どんなマフラーやったん?」
そして話しながら
その紙袋を後ろ手に持って彼に近づく。
「んー?普通の黒いマフラーやで」
「そっかぁ。ついになくしてしまったかぁ~。
でもさー、私、○○くんのことだから、そろそろなくすんじゃないかなぁ、って思っててん」
「?」
「だから、ハイっ。
かわりに新しいの買っといた☆」
「…エっ?!Σ(゜Д゜)
うそ?!まぢ?!」
「クリスマスプレゼントね
」
ソッコーでがさごそあける彼。
「うわっ、ほんまにマフラーや!
すげーー!」
「タイミングばっちりでしょ♪」
「しかもこれポールスミスやん!
意外とセンスいいな、みぃ」
「へへー(*´ω`*)」
すぐに巻き巻きして鏡見る彼。
「めっちゃいいやんー!
手触りもめっちゃいいし!
てか、ほんまタイミングすごいな!」
「うん、私も自分でびっくりしたー(笑)」
…とまぁ、そんなこんな感じで。
まさかの神がかったタイミング(?)で
無事彼にプレゼントすることができました(*^^*)
色気も何もない渡しかたやったけど、
それもうちららしいっちゃぁうちららしいしw
とにかく、気に入ってくれてよかった!
あとは、また飲んでソッコーでなくさないことだけを祈るだけw
せめて3年くらいはもってくれ!ww
続きます。
次は彼の同僚との飲み編!
Android携帯からの投稿
この三連休、彼のおうちに2泊してきました(*´ω`*)
うちはいまだに親が厳しくて、
なかなかお泊まりできないので、
この2泊はほんまに超ー!貴重!!
せっかくやからもう、おもいっきり楽しんできましたー!(*≧∀≦*)
まず初日。
お昼過ぎに彼のおうちに着いて
お昼ごはんに、彼が前日の飲みで上司からいただいたらしいお寿司のおみやをつつきました。
お寿司食べながら、
彼へのマフラーのプレゼントを渡すタイミングを考える私。
サンタさんらしく、
朝起きたら枕元にプレゼントが!
な展開にも憧れるけど、
彼は、私がちょっとお布団から抜け出すとすぐに気付いちゃう人やから、
これは却下。
さらに、今日はこれから彼の同僚たちと飲む予定なんやけど、
みんなの前で渡すのもさすがに恥ずかしいし、
だからといって、みんなでもしクリスマスプレゼントの話になったら、
私隠しきれない気がするし…。
ああ、もうこうなったら今渡しちゃうか?!
いや、でも家着いてすぐ、ってのも色気ないなぁ。
なーんて、私が色々考えてる間にも
彼はのん気に昨日の飲み会での話をしてきます。
「昨日さー、課長と○○くんと飲んでたんやけど、~のお店にまで行ってたら、めっちゃ遅くなってしまってさー、
で、家に帰ってきてから気づいたんやけど、俺マフラーなくしてしまっててん!」
……(゜Д゜)
…え?マフラー??
もしかして今マフラーなくした、って言いました?
「もうどこでなくしたのか、全然覚えてないねんー!
ショックやー!」
私、思わず立ち上がる。
「へーそれは災難やったねー」
そのまま何気なく、隣の部屋に行って、
私のキャリーバッグのなかから
紙袋を取り出し…
「てか、○○くん(←彼)マフラー使ってるんやねぇ。
どんなマフラーやったん?」
そして話しながら
その紙袋を後ろ手に持って彼に近づく。
「んー?普通の黒いマフラーやで」
「そっかぁ。ついになくしてしまったかぁ~。
でもさー、私、○○くんのことだから、そろそろなくすんじゃないかなぁ、って思っててん」
「?」
「だから、ハイっ。
かわりに新しいの買っといた☆」
「…エっ?!Σ(゜Д゜)
うそ?!まぢ?!」
「クリスマスプレゼントね
」ソッコーでがさごそあける彼。
「うわっ、ほんまにマフラーや!
すげーー!」
「タイミングばっちりでしょ♪」
「しかもこれポールスミスやん!
意外とセンスいいな、みぃ」
「へへー(*´ω`*)」
すぐに巻き巻きして鏡見る彼。
「めっちゃいいやんー!
手触りもめっちゃいいし!
てか、ほんまタイミングすごいな!」
「うん、私も自分でびっくりしたー(笑)」
…とまぁ、そんなこんな感じで。
まさかの神がかったタイミング(?)で
無事彼にプレゼントすることができました(*^^*)
色気も何もない渡しかたやったけど、
それもうちららしいっちゃぁうちららしいしw
とにかく、気に入ってくれてよかった!
あとは、また飲んでソッコーでなくさないことだけを祈るだけw
せめて3年くらいはもってくれ!ww
続きます。
次は彼の同僚との飲み編!
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