今朝、4時半頃に目が覚めまして。
その時になぜだか仕事で急ぎ進み始めなければならないことを思い出しました💡

とたんに目が覚め、鼓動も早鐘を打ちます滝汗

どのように進めると良いかとか、布団の中で考えてもどうしようもないんだけどね。
手順を確認して、気持ちを落ち着かせ、もう一度少しだけお休みなさいzzz

気持ちが落ち着かないとか、血がたぎるとか
それはきっと満月のせいなのだ!

今日はそれらを片付けて、先が見込めるところまでできました。
早くやっとけ!ってこともあるけど、忙しかったのね。自分が直接急いでる訳じゃないんだけどねー真顔ちっ

あー、清々しくない朝だったなー🐤

だけど、明日からはすっきりだぞー

それにしても、良い月ですね🌕
日曜日に札幌で所属団体の上部組織の会議と記念式典があったので、朝6時半に出発車。遅刻するかな…と思いながら快適に走っていたら、余裕で到着。ヨカッタ。
一部高速と少しの休憩も入れて4時間。
JR特急と同じって…チーン

翌日はどうしようかなとずっと考えていたのだけど、滝のあるところに行くことに決定。
頭の中に思いついたのと、帰り道で少しずれたところだからということで島牧村の賀老の滝を見に行くことに。龍伝説の残る、滝壺の無い滝だそうで。
以前、友人が軽い気持ちで行ったら大変だったと話していたなぁ~
それを聞いていたので、私の中では滝と言ったら賀老の滝なのです。

が、よくよく調べたら、まだ冬季閉鎖中っぽい。行っても公園駐車場にすら入れなかったらがっかりなので、予定変更!
癒しの水場ということで、ニセコの甘露の森に。
だけど、どうもぴんとこないしえー?

で、調べたら反対側に羊蹄山の麓、喜茂別の名水公園が。そこだ!ってことで、方向転換。
羊蹄山は、今年こそ登らせてもらうつもりの山だし、挨拶もかねて♥️

観光バスが5,6台いて、さらに丁度タイミングがぶつかっちゃったけど、見学コースをずらしたら、誰もいなく、とても健やかに、清々しく過ごすことができました。
雪解けの湧水も豊富で清らか、天気も良く、気分もすごく良くなりました。








充電完了

ついでに隣にある温泉にも入ってきちゃいましたデレデレ
もちろん、羊蹄山を眺めながらのロケーション


こんにちは得意げ

登山から2日も経ち、筋肉痛も無くなっているので、いつのことだったかと思うくらい普通に過ごしてました。

今日は夜間の🎾練習会です。
体が痛くてキツいかな~なんて思っていたのすら忘れるくらい普通。
仕事で遅れたので途中からの参加でしたが…

まぁ、問題なくプレーしてましたよね。
途中まで真顔

急に来ましたよ
膝がカクっとゲッソリ
じわじわと股関節も鈍くなり…

内部ではまだまだお疲れだったのね
若い頃には無かったような感覚
あの頃の体力はどこへ行ったのかしら

それでもきっと、同年代では活動してる!
それ以上ね人はたくさんいるけど、頑張ってるはずだよ!

いつまでがんばれるかなぁぼけー


標高1308m

初心者でも登りやすい(らしい)ニセコアンヌプリ(アイヌ語で絶壁の山)にチャレンジ🌋活火山らしい

お向かいの羊蹄山(蝦夷富士)にチャレンジの予定が、案内人が先の地震の影響で行けなくなったので、私と友人二人で、ホテルも予約しているし、せっかくだからとニセコ旅行へ。
で、それならばと近くの初心者でもOKな山にということで。

函館を8時に出発し、途中高速を使い、少しだけ道の駅に寄り登山口近くのインフォメーションセンター到着は11時半。
いかんせん、どの山に登ればいいのかもわからず若干戸惑うも、いざ出発となったのです。




山頂まで2500m

ずっとガレ道をよっこいしょと登ります。
延々と…

汗はたくさん出るしね、足元悪いしね、そのうち足が上がらなくなって、小さい石に乗れなかったり、自分の足につまずいたり…

あと500mってところからがなかなか遠くて!
ようやくてっぺんが見えてきた!

もう少し…




アタック成功です!
2時間を少し切るくらいでしょうか。
平均より少し遅いので、まぁ予定通り。
下りは1時間15分。
休憩入れて3時間半です。


後ろに見えるは羊蹄山
山頂は見えません真顔

来年はこそは羊蹄山にアタック!
体力、いや、脚力が足りないのを今回で実感。
登り下りで8~9時間を予定しています。


もう、ほんと絶景デレデレ




お疲れさまでしたニヤリ