テニスゲームをしながら、コーヒーの味がする飴をペロペロ。

いや、ちょっと待て。
私の場合、舐めるよりも
ガジガジってかじるからなぁ(笑)


嘘か本当かは分からないけど。飴を最後まで我慢出来ずに、ガジガジ噛んじゃう人は短気らしい。


あら(゜∀゜;ノ)ノ
いやだわ。


じゃ私、短気?(笑)
まぁ…間違ってはイナイと思うけどね。


言葉には
魂が宿っています。


何気ない一言で
傷ついたり、嬉しくなったり…。


相手がどういうつもりで、その言葉を発したのかは分からない。

けれど、私も一人の心を持った人間なんだ・という事を忘れないでほしい。


…まぁ、
昼寝したら、嫌な気分はだいぶよくなりましたが。

単純やなぁ(笑)

長い間
縛られている自分。

 一年前とは違い、気持ちが消えてきたこの感情。

 どうして貴方は私に、平気で残酷な言葉を紡ぐのですか?それを毎回、ただ黙って聞いている、私の心境を考えてくれたコトはありますか??

 貴方の〔好き〕〔愛してる〕という言葉は正直……疲れた。信用できないし、信用したくもない。だって私が何度、信用してきたとしても貴方は――簡単にそれらを裏切ってきたから。

あんなに大好きだったのに、いまでは何も感じない。空っぽ状態。メールで打つ文章にでさえ、ハートや愛を囁くことが出来なくなってきた。


どうして?
だって好きじゃないから。
苦しいから。ツライから。


どっちが好き?
その質問に平気で、
「二人とも大好き」
だなんて――貴方は軽く言う。

「将来、一緒にはなれない」

そう言ったのに。

「愛してる」


そして
私以外の相手との、幸せな家庭を夢見る残酷な人。

「結婚したら子供がほしい」

それなのに
また貴方は繰り返す。

「好きだよ」

どれが真実?

「結婚するまでには、旅行に行きたいなぁ」

もう、イイ加減にしろ。

「君が一番大切だよ」


………。
……………。
――分からない。


貴方の真意は、一体どこにあるのですか?もう考えるのは疲れた。結局貴方は、自分の事しか見えてないんですよね。


私は、貴方の道具じゃない。
淋しい時、暇な時、孤独を感じた時――私に縋り付いてくる貴方。

……あれ?
もしかして、これって利用されてるんですか?

もう嫉妬にも疲れました。だから今はもう、貴方に感情はありません。好きじゃない。

自分が傷つきたくないから、もう気持ちを冷やしました。


一刻早く
この状況を変えたい。
そう思う、今日この頃。