はー、私って美味しそうないちごクレープなのに、誰も食べようとしないのよねー。
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はー、白馬に乗った王子様が私を食べに来てくれないかなー。
最近合コンじゃロクな男がいないのよねー。
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ねぎがいちゃいちゃしてるー。私の方がずっと美味しそうなのになー。









あ、誰か来た!
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馬みたいなのに乗ってるけど、ここは海じゃないから暴れん坊将軍じゃないよね!ひょっとして白馬の王子様かな??










あ、あ、あのー、あなたは白馬の王子様ですか?
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え?僕は豚に乗った白ナスだけど…


あっ、アフロほしのくんがメガネを落としたよ!
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どうしよう…僕拾って渡すのがはずかしいなー。










ほしのくん、何を迷っているんだ。
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あっ、とうもろこし部長!










ほしのくん、優しさとは愛と勇気をもつことなんだよ。アンパンマンをみてごらん。愛と勇気だけが友達だから、ジャムおじさんやしょくぱんまん達は友達じゃないんだ。いくら優しいっていっても、何だか寂しいね。
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そう言えばこの間、いつもモテキのしょくぱんまんは何枚切りなのか気になったんだけど、彼は何枚切りだろうがいつも二枚目なんだね。










とうもろこし部長!
訳の分からない話の間に、アフロほしのくんがメガネ拾って行っちゃいました!
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え?いまの話分からなかった?


えぇ。サッパリ。
りんご: かがみよかがみよかがみさん。
世界で一番メガネが似合うのはだーれ?

かがみ: それは松竹の笑福亭鶴瓶くんだよ。

りんご: いや、話が続かないからほしのくんにしてください!
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りんご: わーくやしい!
世界で一番メガネが似合うのはこの私!
ほしのくんはこの顔色の悪い毒りんごで死んでもらいましょう。
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りんご: あ、ほしのくん!ちょっと待って!

ほしのくん: 僕今から井の頭公園にぞうさんを見に行くから忙しいんだ。

りんご: 話が続かないから待ってよ!今度吉祥寺ギャルを紹介するからー。
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ほしのくん: え?!ホント?いつ?









りんご: ほしのくんはいつも帽子の販売を頑張ってるから、この毒りんごをあげよう。
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ほしのくん: …毒リンゴって先に言わないでよ。

りんご: やっぱり話が続かないね。