。いう日々の講師のセミナーに参加する。

いつも出たままで復習もしないので勿体なと思いまとめてみたい。

アドラーは宮越大樹さんのコーチングで見鬱も耳に指定すので、違和感はなかった。

アドラー心理学とは「懸㎜乗車のための最も教育に適した、勇気ずけの心理学。

承認と同じではないかと思っていたが

[困難を克服する活力]とのこと。

褒めるとは違うと言っていました。

私は目標が明確だとそこに進むと思った。参加者は一人では無理でも志が同じ仲間がいれば

勇気ずけられると言っていた。

両方ありふぁと思う。

 

コーチとしてのアドラー心理学は原因論よりも”目的論“

「何のためにそれをするのか?」

 

「なぜそうなったか」原因論にするとどうしても相手を責める事になるので良くない。

人の場合には目的論、ものの場合は原因論

これには納得した。

 

クライアントとしてのアドラー心理学

「劣等感」はそれを克服しようとするので悪くない。

「劣等感コンプレックス」は前に進めなくなるので良くない?

との事だった。

 

自分らしさや自分の強みに気づく

自分の価値観にあった生き方をしていると楽しい。

他人も価値観を持っているので、認め尊重したいと考える。

今は、嫌いな事価値観に沿わない事はしないようにしているので心地よいと思っている。

ライフスタイルは性格と言っていた。

 

劣等感を克服して勇気を持って行動する。

この年になると劣等感はあまり感じない。

したい事は雪が自然に出るのでそれだけ歳を重ねたという事か

 

勇気ずけ           勇気くじき

 

 聴く             駄目だし

 良いだし

 共感

楽観主義

 

日比野講師は本をたくさん読んでいるのでそれなりに自信を感じたが、あまり刺激はなかった。

参加者の意見発表が刺激をくれた。

解りやすいのは良いことだとは思いました。