どーも
今週の『峯村純一のTHE・ラ・シーゼ』です
2012年最後の投稿になります
皆様、何かとありがとーございました
2013年もどーぞ
よろしくお願いいたします
先日、渋谷駅で電車に乗った時に
発車まで少し時間があったので
文字ニュースを見ていたら
『いよいよ明日がマヤ暦の最後の日』
なんてのがあって
その記事を詳しく読んでいたら
突然、目の前にいた人が“パッ”って消えて
「うおっ!地球滅亡の序奏が始まったぞっ!」
って思ったら
その人はホームと電車の間に落ちてました
なんとか必死に私の右足につかまって
下までは落ちないで這い上がって来ましたが
多少右足を引っかかれた
生地ちょっとビリッって感じになりましたが
気持ちは一旦“地球滅亡”まで行ってたので
破れた生地のことは内緒にして
「だいじょーぶでしたか?」
と声をかけられるほど
やさしい気持ちになれましたよ
しかし、まあ
渋谷駅の画像といえばやはり
4年ほど前に、わたくしが撮影した
忘れ物の画像でありまして
その画像を2012年のラスト画像にさせていただきますが
・どういう人がドコからドコへ運ぼうとしていたのか?
・それをナゼ忘れたのか?
・忘れた人は今も困ってるんじゃないか?
などなど
もはや“マヤ暦の謎”を解明するよりも
難しい問題
らしーぜ








