明日はいよいよ7月23日!
そう!アースデイ(ダーチュニクと全地球の日)!

『響きわたるシベリア杉』ダーチュニクと全地球の日 より抜粋*()内は我が家と照合

 『世界規模の祝日になる日『ダーチュニクと全地球の日』 

 光に満ち溢れた素晴らしいものになる

 凡ての人にとって!

 凡ての人が喜び、地球全体が歓喜に満ち溢れる!

 凡ての人が喜んで、幸せな気持ちになる

 この祝日はロシア🇷🇺で始まって、世界で最も素晴らしい祝日、魂の為の祝日になる

 その日には、一人ひとりの心が何をすべきか教えてくれる』


夜明けと共に目覚め、凡ての人が、家族と共に、友人と共に、或いは一人で、

自分の園の地面に裸足で立つ

菜園に自分の手で果実を栽培する人には、

菜園の植物に射す、太陽の最初の光線に朝の挨拶をし、植物の種類毎に手を触れ

太陽が昇ったら、(美作市の日の出は5時5分)

種類毎に一つずつの果実を食す(未だブルーベリーのみ)

昼食迄、菜園の手入れをする

其々に、人生について、そして自分の喜びと目的は何処にあるのかについて考え

 大切な家族や友人達について、愛情をいっぱい込めながら考え

何故自分の植物が育つのかについて考え

昼食の前に、少なくとも一時間は一人になり

必ず一人になれる場所に行き、少なくとも一時間は自分の内面を見つめる

 昼食には家族全員に集合し、昼食は、その時間迄に

地球から採れたもので準備し(西瓜🍉、豆冨入り🍲)

其々が着くテーブルの上に、其々の心と魂が望むものを置き

 それから、家族全員、お互いの目を優しく見つめ

最年長の人と最年少の人はお祈りを捧げ

テーブルの上に穏やかな会話が行き交う

お互いについての善なる会話になる

 宇宙のハープの弦が、一日中ずっと幸せな旋律を奏でる

秋山佳胤さん(9年位前から気になる)の一冊目の著書を拝読し
魔夜峰央さん(30年来のファン)の近年の隆盛ぶりからも
調和に向かう世界を感じずにはいられない(^人^)
それは、アンドリュー・フォーク准将?!

アンドリュー・フォーク
士官学校を首席で卒業。
卒業後、作戦参謀として宇宙艦隊総司令部勤務。
26歳。肥大したプライドと口先だけの厄介者。
自己の才能を示すのに、
実績ではなく弁舌で示す矮小な自尊心の持ち主。
自分では無理な事も、
他人には平気で命令する事が出来る。
玩具が欲しいと玩具屋の前で泣き叫ぶ、
幼児並みの精神年齢の男。
時に転換性ヒステリーによる神経性盲目の症状を発症。
我儘一杯に育った幼児に時としてみられる症状で、
転換性ヒステリーで目が見えない状態に陥る。
治療法は、
彼に逆らわない、我が儘の全てを言う事を聞くのみ。

それはティルトローター機。
ヘリコプターが行うのと同じ任務をこなしている。
利点は、
ヘリコプターよりも飛行距離が長く、高速で飛行できる。

そのプロペラは、
ヘリコプターのローターよりも脆弱性が高く。
その防御は、
対空防御兵器に対しては非常に脆弱。
そもティルトローター機は、
対空戦闘において、
非常に不安定で事故を起こす危険が高い。
そのような兵器が存在しない地域であれば性能を発揮できる。

それは今日10月1日から正式に配備。

横田空域
東京都の西部(福生市他)にある□軍横田基地が管理する空域。

駅でいうと、
上板橋駅、江古田駅、沼袋駅、中野駅、代田橋駅、等々力駅
の南北に走る上空。
市区でいうと、
世田谷区、杉並区、練馬区、武蔵野市などは、ほぼ全域。

この境界線の内側上空でなら、
□軍はどんな軍事演習をすることも可能。
□本政府の許可も不要。

もしこの空域内でそれが墜落し、死者が出ても、
事故の原因については□本側に公表不要。
被害者に対して正当な補償も不要。
操縦士は早々に本国に帰国可能。
裁判で事故の調査報告書の公表を
求める被害者側に示されるのは、
「日付も作成者の名前もない報告書の要旨」。

□軍が支配する空域(□軍管理空域)其の貮。
中国・四国地方にある「岩国空域」
山口県、愛媛県、広島県、島根県の4県に及ぶ、
□本海上空から四国上空までを覆う。
この空域内の松山空港に向かう民間機は、
□軍・岩国基地の管制官の指示に従って飛行する。
空域の直ぐ西側にある大分空港へ向かう民間機も、
高度制限などの制約を受けている。

岩国空域と言えば、
平成28年、
ノーベル平和賞受賞の○バマ元大統領、
被爆の地を訪問。
□国大統領とは、
核兵器を地球(全土占領)戦略を中心に据えた
□軍の最高司令官。
彼は□本の上空を事実上自由に、
自国の軍用機を引き連れて、
(恰かも病院長が多くの医師を
大名行列のごとく引き連れて
病院内を練り歩くが如く)
移動することができる、
という姿を世界に知らしめた空域。

□国大統領による初めての
「歴史的な」広島訪問に際して、
○バマ大統領は
中部国際空港から大統領専用機で
□軍・岩国基地に移動。
同行する大統領付きの武官は、
「フットボール」
と呼ばれる核兵器の「発射キット」を携行。
この岩国空域を通って、
海兵隊の軍用ヘリで原爆ドームへ向かった。
自動車で行けば40キロ、約1時間で行ける距離。
軍用機で、4機のそれに先導されての移動。

「□本の空全て」が戦後70年以上経った今日も、
完全に□軍の支配下におかれているという事実。

□本の法律の条文 航空法特例法 第3項
に明確に記載されている。

曰く、
□軍機と□連軍機(略)については、
航空機が安全に運行する為の□本の法律は、
全ての□軍機には適用されない。

(ここでいう□本の法律とは、
「離着陸する場所」
「飛行禁止区域」
「最低高度」
「制限速度」
「飛行計画の通報と承認」等)

この条文のもとで□軍は、
昭和27年に占領が終わった後も、
変わらず□本の上空で、
なんら制約も受けずに飛行する権利を持ち続けた。
否、半世紀以上たった現在に至るまで、
この条文は一文字たりとも変更されていない。

その事実だけを見ても、
昭和27年の「独立」や、
昭和35年の「安保改定」が、
内実を伴っていないのものだったかがわかる。

畢竟、
□軍機は□本の上空において、
どれだけ安全の伴わない飛行をしても
それは合法。

ノンフィクションはフィクションよりも奇なり(=人=)
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原園博志さんの著書、

【「運を呼ぶ手」のつくり方】

なのです♪

拝読後の感想は

(参った(∩_∩;))

色んな意味で!

そして、
ジッと手をみる

三本線以外、
ハッキリした線が見当たらない

フッ(´ω`)
揉みがいのある手やん


地道にコツコツ、
得意技やわヽ(´ー`)ノ

使用前!?写真、撮っておこう