オレの腰がもう終わり(数週間で死に)かもと状態から感じます。
自分の症状の悪化なら、それでいいけど。
ある病院グループの訪問看護STの所長のミスが原因で、
多分、闇に葬られると感じる。
10/27(木)13時30分にハイドロサイトという褥瘡を治す大きなテープを張られました。
看護師が処置中
「最近第六感が効くんだ。こんな体になるとね。」
「ホント?すごいね。」
「このテープもヤバイと感じる。」
でも、ただの看護師にはやるしかない。
同日15時頃下半身がねじれてきて上社の所長:所長さんにTEL
「そのまま張ってください、ねじれは治ります。」
Drに連絡してもらえれば、こんなにひどくならなかった。
同日21時頃全身がねじれて頭痛もする。訪問Drの先生(主治医)にTEL
「はずしてください。」
10/28腹から腰が痛い119で日赤へ行こうとDrにTEL
「やめた方がいいよ、帰されるだけ。
大便は出ますか?」
「泥下痢がでる。」
「じゃ 腸はねじれてない。カロナール飲んで翌日訪看に診てもらって。
悪ければ僕いくよ。」
10/29 9時15分に処置。でも体のズレは戻らず
(10/273時に所長がDrに連絡すれば、こんなにひどくならなかった。
でも謝罪の電話さえなく、病院事務長にクレームしようとTEL
相談員がでた。「所長さんに伝えておく。」
所長さんからTELあるが謝罪じゃない。
10/30違う看護師さんが褥瘡を診る。
私の担当は体を知ってるHさんにしてほしい。と依頼する。
彼女自身はOKするが、所長からNOと。
訪看STを変えようとケアマネにTEL
「感情論になっているので1週間待ったら。
変えたからといって、そこがいいとは限らない。
杉江さんの体を知ってる看護師を失うのはデメリット。」
直接所長さんにTELしてクレーム。「私が嫌いで、患者が増えてやめてほしいんでしょ。」
「そうおもわせたなら、私が悪い。」
・・・
体はドンドン動けなくなり、メールも昨日送れず(ベットから降りれない)
今日は痛いけど、無理してDrに連絡
11/1に病院で画像を撮る事に。
でも、過去の経験からして、
病院で画像を撮っても、病院からは、
「ハイドロサイトが原因じゃなく、Mineさんの症状の悪化です。」
と訪看の所長さんは守られて、
私は闇に葬られるだけの可能性が高い。
医療って、世の中って、そんなもんか!
(血液の酸素が、これでわかる。すごい!)
