心は、風のように・・ -6ページ目

心は、風のように・・

さわやかな 風にふかれて、
コーヒーブレイク。

春のカフェテラスで・・
夏の高原、オープンカフェで・・

流れる音楽に、はずむ 心。
そんな気持ちを、届けたい!

オレの腰がもう終わり(数週間で死に)かもと状態から感じます。

自分の症状の悪化なら、それでいいけど。

ある病院グループの訪問看護STの所長のミスが原因で、

多分、闇に葬られると感じる。

10/27(木)13時30分にハイドロサイトという褥瘡を治す大きなテープを張られました。

看護師が処置中

「最近第六感が効くんだ。こんな体になるとね。」

 「ホント?すごいね。」

「このテープもヤバイと感じる。」

でも、ただの看護師にはやるしかない。

同日15時頃下半身がねじれてきて上社の所長:所長さんにTEL

「そのまま張ってください、ねじれは治ります。」
Drに連絡してもらえれば、こんなにひどくならなかった。

同日21時頃全身がねじれて頭痛もする。訪問Drの先生(主治医)にTEL

「はずしてください。」

10/28腹から腰が痛い119で日赤へ行こうとDrにTEL

「やめた方がいいよ、帰されるだけ。

 大便は出ますか?」

 「泥下痢がでる。」

「じゃ 腸はねじれてない。カロナール飲んで翌日訪看に診てもらって。

 悪ければ僕いくよ。」

10/29 9時15分に処置。でも体のズレは戻らず

(10/273時に所長がDrに連絡すれば、こんなにひどくならなかった。

 でも謝罪の電話さえなく、病院事務長にクレームしようとTEL

 相談員がでた。「所長さんに伝えておく。」

 所長さんからTELあるが謝罪じゃない。

10/30違う看護師さんが褥瘡を診る。

  私の担当は体を知ってるHさんにしてほしい。と依頼する。

 彼女自身はOKするが、所長からNOと。

訪看STを変えようとケアマネにTEL

 「感情論になっているので1週間待ったら。

  変えたからといって、そこがいいとは限らない。

  杉江さんの体を知ってる看護師を失うのはデメリット。」

 直接所長さんにTELしてクレーム。「私が嫌いで、患者が増えてやめてほしいんでしょ。」

 「そうおもわせたなら、私が悪い。」

  

・・・

体はドンドン動けなくなり、メールも昨日送れず(ベットから降りれない)

今日は痛いけど、無理してDrに連絡

11/1に病院で画像を撮る事に。

でも、過去の経験からして、

病院で画像を撮っても、病院からは、

「ハイドロサイトが原因じゃなく、Mineさんの症状の悪化です。」

と訪看の所長さんは守られて、

私は闇に葬られるだけの可能性が高い。

医療って、世の中って、そんなもんか!

(血液の酸素が、これでわかる。すごい!)