遠くから見るとこのようになっています。

見ての通り小さな島に自宅を建ててみました。孤島の秘密基地が作りたくてここを選びました。思いのほか標高も高いので断崖の上の家のようにもなっています。イメージは「アイアンマンのトニースタークの別荘」です。
画像右下に見えるフェンスで作ったアーチをくぐると丸石の階段があります。頂上まで登ると本館(1号館)があります。

基本的に一つの建物につき一部屋で、各部屋にそれぞれ違う用途を与えて行こうかと思います。あまり階層の多い建物を造るのが得意じゃないのが主な理由ですが。
出来る限り木の素材を使って落ちついた雰囲気にしようとしています。すべての建物の壁は白樺が原料の木材を使い、柱に原木を使ってコントラストを出そうとしています。TU11から導入された色違いの材木がうれしくてこのデザインになったのはここだけの話です。屋根には焼き石のハーフブロックを使っう事で照明を使わずにモンスターの湧き防止を行っています。めったやたらに松明焚きたくないので。
内装はこのようになっています、といってもそこまで凝った作りにはなっていませんが。

フェンスを使った簡単なシャンデリアと原木のテーブル、看板を肘掛けに見立てた階段ブロックのベンチ等で邪魔にならない程度の装飾を施しました。
次回、本館下層の連絡部屋とエンチャント部屋を紹介しようかと思います。