こんにちは!

マイクラ好きのゆっくりチャンネルです♪
さいきんは携帯没収されてUPできませんorz…
今回はハリポタ呪文集です。


あ行
アグアメンティ(Aguamenti)(水よ)
杖の先から水を噴出させる。反対呪文は「インセンディオ」。
アクシオ(Accio)(来い)
「呼び寄せ呪文」。離れた場所にある物体を、術者の側に呼び寄せる。ホグワーツ魔法魔術学校では4年生の「呪文学」で習う。
アナプニオ(Anapneo)(気道開け)
気管に食べ物などの障害物が詰まった際、その障害物を取り除くことができる。第6巻でホラス・スラグホーンが使用。
アパレシウム(Aparecium)(現れよ)
透明インクで書かれた文字を強制的に出現させる。第2巻でハーマイオニーが使用。
アロホモーラ(Alohomora)(開け)
扉にかかっている鍵を開けることができる。この呪文を無効にすることもできる。
インカーセラス(Incarcerous)(縛れ)
対象にロープを巻きつけ、縛り上げる。対象の首にロープを巻きつけ、窒息に至らしめることも可能。
インセンディオ(Incendio)(燃えよ)
対象を炎上させる。煙突飛行粉にもこの呪文が使われている。反対呪文は「アグアメンティ」。
インパービアス(Impervius)(防水せよ)
水をはじくことができる。第7巻でハーマイオニーが「防水・防火せよ」と唱えていることから防火の効果もある模様。
インペディメンタ(Impedimenta)(妨害せよ)
対象を妨害し、その人物の動作を遅延・一時停止させる。相手を吹き飛ばすことも可能。
ウィンガーディアム・レビオーサ(Wingardium Leviosa)(浮遊せよ)
「浮遊術」。ホグワーツでは1年生の「呪文学」で習う。
呪文の発音がやや難しく、ロンは初めの頃よく発音を間違えて失敗していた(小説では「ウィンガディアム・レヴィオーサ」、映画では「ウィンガーディアム・レビオサー」と言い間違えた)。
エイビス(Avis)(鳥よ)
杖から鳥を出す。第4巻でオリバンダー老人が使用。
エクスパルソ(Expulso)(爆破)
対象を爆破する。第7巻でアントニン・ドロホフが使用。
エクスペクト・パトローナム(Expecto patronum)(守護霊よ来たれ)
「守護霊の呪文」。守護霊を創り出す。
守護霊は銀白色で半透明。形状は術者によって異なり、基本的には実在の動物だが、魔法生物になる者もいる。守護霊を出現させることで吸魂鬼を追い払うことができるほか、熟練者になると守護霊に伝言を託すことも可能。
守護霊を創り出すためには幸福なことを思い浮かべる必要がある。そのため術者の精神状態や人間関係に影響されやすく、守護霊の形状が変化することもある。
なお、ヴォルデモート及び死喰い人は、守護霊を出さない(スネイプを除く)。
エクスペリアームス(Expelliarmus)(武器よ去れ)
「武装解除術」。紅の閃光を放ち、対象の持つ武器を強制的に吹き飛ばす。術者の力量次第では、武器を持つ人間も同時に吹き飛ばして気絶させたり、吹き飛ばした武器を自分の手元に来させ、自分のものにすることができる。ハリーが得意とする呪文のひとつ。
第2巻ではセブルス・スネイプが「エクスペリアームズ」と唱えている(文庫版では修正されている)。映画では作品によって術の表現が変わっている。
エネルベート(Enervate)(活きよ)
失神した者の意識を回復させることができる。反対呪文は「ステューピファイ」。
エバネスコ(Evanesco)(消えよ)
物を消す。スネイプは「魔法薬学」の授業で、学生が失敗した魔法薬を消す為にこの呪文を多用していた。
エピスキー(Episkey)(癒えよ)
対象の負傷部位に杖を向けて呪文を唱え、対象に応急処置を施す。
エレクト(Erecto)(立て)
対象を立たせる。第7巻でハーマイオニーが使用。
エンゴージオ(Engorgio)(肥大せよ)
対象を肥大させることができる。反対呪文は「レデュシオ」。
オキュラス(Orchideous)(花よ)
花を咲かせる。第4巻でオリバンダー老人が使用。
オパグノ(Oppugno)(襲え)
第6巻でハーマイオニーが使用。ロンに対して鳥による攻撃をけしかけた。
オブスクーロ(Obscuro)(目隠し)
対象の目を隠す。第7巻でハーマイオニーが使用。
オブリビエイト(Obliviate)(忘れよ)
「忘却術」「記憶修正術」。対象の記憶を修正・消去する。術者の力量次第では、対象の持つ全ての記憶を消去することも可能。忘却術は強力な魔法使いなら破ることができる[8]。
魔法省魔法事故惨事部には、魔法を見てしまったマグルの記憶を修正することを仕事とする『忘却術士』が勤務している。
(Wikipedia引用一部改変)