飯だ〜

初日の夜

今回は石垣島何度も来てますが初めて



てっぺん さん

海鮮が有名らしいです

やはり島に来たら海の幸ですね

ちょっと早くついてしまたまたので

お店の前で待つ事数分

お店の前にデカデカ貼ってある

まずは焼きしゃぶらしい


中に入りお通し

まずは石垣島来たらこれだね

海ぶどう

マックスバリューとかで安く

売ってることがあるけど

早速

続いて

石垣牛スタミナ鉄板焼き

昼間見た牛も食べられちゃうのかなぁ〜など話しながら(うーん残酷)

車ということで自分はマンゴージュース

って

元々お酒飲めないんですよね〜


来ました〜

頼めと書いてあったので頼んでみました

焼きしゃぶ

でかいのが来ました

卵も一緒

では

しゃぶ焼いて行きましょう

柔らかかったです

続いて

名物 てっぺん盛りなるもの3人前

お刺身盛り合わせですね

あまり聞きなれないお魚の名前ばかり

こんなに種類があるとは

続いて

石垣牛炙り刺し食べ比べ

牛刺しかな


特上石垣牛炙り握り石垣の塩とタレの2種類


なんかもずく頼んでた

うちの家族

いきなり最初っからたくさん頼みまくって

すぐにお腹いっぱいになってしまうので

反省

食べたいと思っていたものは食べたかな?

参考までに

メニューです




なんかあっという間にお腹いっぱい

会計〜

そこにはハブ酒がで〜んと置いてあった


帰りの駐車場近くの電線に

怪しい鳥


夜ドライブでもとのことで

バンナ公園の展望台へ


あー

夜景が綺麗

うまく撮れなかった

本当は星空を楽しみにしていたのですが

なんと満月の上夜中中月が出ている状態だ

星空観測にはかなりの不向きらしい

夜空に星があまり見えない

去年の宮古島では新月か月が降りた後だったのか

真っ暗で星がすごく綺麗だったのに

今年はがっかり残念


食べ物美味しければいいか


つづく

もしかしてそこにいらっしゃるのはお馬さん?

少しひらけたところに馬影を発見

全然見かけなかったのでこんな暑いんじゃ

いないのではなんて思ってました

おそるおそる寄ってみた

なんか後ろにいくと蹴られちゃうとか

以来聞いていたのでビクビク

ちょっと小さめの仔馬さんから

近づいても特に逃げません

草を食べるのに夢中

多分お母さんですかねー


仔馬の横にやってきますだけどだからって威嚇するわけでなく

やはり食事に夢中です

親子のショットはこんな感じ



四頭くらいいたのかな?

こちら

外人?と金髪のお馬さん

みんなのらりくらりお食事中

おー

こっちみると綺麗じゃない?


パパ⁈


って遠くを見ていると

知らない間に

真後ろに先ほどの親子が

何か言いに来たのか?


スリーショットらしい


仔馬は普通に車の近くに寄って行きます

遠くの方にどうも水飲み場があるようで

娘と行ってみようと

妻は車で待ってる〜

娘と道から離れた場所に来てみると

水が溜まったコンクリートの構造物

でも溜まった水はあまり綺麗でない

帰るか〜

ってことで車へ

その頃車の方では

牛の団体が車の前をのそのそ歩いていたらしい

一頭の大きな牛が車を覗き込んでいたらしい




同時に自分達は車に戻ろうと向かっていたところ

水飲み場に来ていた牛の団体に遭遇

まだ距離はかなりある


しかし

一頭のでかい牛が

なんと自分達を威嚇し始めた

モー

なんて鳴き声でない

なんか怒っていらっしゃる感じ

他の牛たちは先に移動し始める

そのでかい牛は遠くから自分達をガン見

少しずつ自分達は後退り

車と自分達の間に牛がいらっしゃる感じ

どうしよう

こんなところで牛に襲われたら笑い話にも

ならないし

ちゃんとうしの角生えてるし

こわ〜い

少しずつ後退りを続けながら

横に移動したりしてどうにか車へ

助かった

お馬さんがおとなしいので安心しきっていました



遠くではパラグライダーかな

優雅に飛んでいます



無事に車に乗れたのでホテルへ

石垣島と宮古島の違いは

山があるかないかが大きいかな

結構ちゃんとした山がありますから

帰る途中

喉が渇いたので飲み物を購入

猫ちゃんパチリ


トイレに寄ったけど

張り紙が

管理する人がいるから

自分達も使えるんですよね

感謝しながら使わないと


次回は初日の夕食編ですね

つづく


目指す場所をカーナビへ

レンタカーを飛ばし北の目的地へ

そう

初日は海入れないしとのことで決めていたのは

平久保半島エコロード

自然の中で馬に会えるらしい

中には牛もいるらしいが


早速現地へ

どなたかの所有地なのだろう

馬や足が逃げないため

柵を開けて入っていく





柵を開けているうちに後ろに2台ほどの車

結構人気な場所なのか?


柵を開けて中へ車で入るが

普通に後ろの2台の車がついてくる


柵を閉めてないのでは?

しょうがないので

確認しにいくと案の定閉まっていない


ぶつぶつ独り言を言いながら

柵を閉める


少し進むと

海におられるような場所あり

車を停めて砂浜へ降りてみることに


既にそこら中に馬糞と思われる(牛糞?)ものが至る所に落ちている


砂浜に降りたがなんといっても暑い

10月?と思うくらいです

ここで泳いじゃおうと思ったくらい

それはほんの一瞬です


浜辺には至る所にゴミ


ゴミゴミゴミ

手付かずの砂浜はこんなになってしまうのですね

流石にここまで酷いと親が気にはならないか

落ちているゴミをみて思うのが

ほとんどと言っていいくらい

全て外国のゴミ

中国のゴミなのかな?





ぱっと見日本のペットボトルは見つからず

ここまでひどいとなんかね


いろいろ考えてしまいました


ひどい砂浜を後に

車をすすめるが馬はいない

諦めて帰る車もいるみたい


結構狭そうな道も抜けることしばらく車を走らせて

窓の外にあ!



 つづく