今日もばあちゃん…
一段とひどい、
曜日の感覚の無さで‼。
(´д`lll)
デイサービスから帰宅して、
連絡帳を拝見…
ば『これ、書いてもらって来た!』
と、渡されたメモ用紙。
ば『何曜日にデイサービスへ行くのか分からないから、そう、○○さん(介護士さん)に言ったら、書いてくれたんだよー!大事に取っておかなきゃ!』
香『そっかぁ!良かったね!』
全く同じ事が書いてある
手作り週間カレンダーが貼ってあるんだけど…
ま、いいか。
夜になり。
また、その話。
書いてもらった紙があるから大丈夫やな!明日はデイサービス違うんやな?
香『ばあちゃん?あそこにも、書いてあるからね!?見れば大丈夫だからね!(°∀°)b 』
ばあちゃん、鼻で笑って、紙見る為に振り向く事もしない…
夕方は喜んでるんだな、と、良かったねって言えた私は、
その時はさすがに…悲しかった…
。゚(T^T)゚。
信じてもらえないのかな…
これまで、今日まで幾度となく、
デイサービスの曜日を言い続けた私が…信じてもらえなくなっちゃうのかな…
さみしいな。。。
そんな、思いを察したのか…
今日、ばあちゃんの旦那である、私のじいちゃんが…
本当に一瞬だけ姿を見せてくれたかもしれない。
じいちゃんは亡くなっています。
私には、霊感なんてものは無く、
人生初めての体験でしたが、
不思議な事に、じいちゃんかどうか、
確定ではないですが、
少しも怖くなかったんです。
仏壇にいつも、ばあちゃん見守って…
ばあちゃんのそばにいて…
と、手を合わせてます。
もし、それが、じいちゃんに通じて、
来てくれたなら、本望です。
玄関から家にあがる姿を見ました。
じいちゃん、見守ってね。
亡くした妹よ…
もし、私にあなたの霊感を受け継がせようとしてるなら…
ごめん…いらない
笑iPhoneからの投稿











