君がいた夏夕暮れの海にほほを染めた君が誰よりも何よりも 一番好きだった二人していつもあの海を見てたね日に焼けた お互いの肩にもたれたまま一日中 笑ってたキリンぐらい首を長くしてずっと待っていたのがまるで夢のようにまた夏が終わるもうさよならだね時は二人を引き離して行くおもちゃの時計の針を戻しても何も変わらないふと思い出して聴いた曲がピッタリハマって涙が出てきた…