ところでところてん!

転院、行ってきました。

先生が第一印象、コワい。

その先生から、最近はどうですか?

の、質問に、


私は、


昼間から眠り薬を与えられているため、

ねむねむ家事をしていてつらいです。

家事をしないでくださいと前の主治医の先生に言われてきましたが、

晴れた日をみて洗濯物干さずにいられません、

できれば、昼間から眠り薬を出すのをやめていただくか、

ただ寝てなきゃいけないなら、

入院したほうましです!


と、ちょっと眠気がひどくてつらいという表現したかっただけなのですが、

先生何か勘違いなさって、


薬を減らすか入院するかと交換条件つけて駆け引きしようとするところが病気なんじゃないですか、駆け引きはやめなさい。


と、突然つきはなされたので、  

ショックで、

駆け引きなんてしてるつもりないですし、

初診で簡単に入院にならないことくらい存じておりましたし、

そもそも入院したい患者ではないので、

出来る限り外来が良いので、  

全然先生が思ってるような悪者ではなーい!

と、頭が真っ白になりつつ、

きちんと冷静に駆け引きしたいとかしてるつもりなんかではなく、

どれだけ昼間も夜も寝てる生活がつらいか、

表現したかった、

と伝えました。


私も先生も、お互いに第一印象悪かった!

でも、

そもそも良くなったばかりの患者の薬初診で薬を減らすわけないのだから、

アホな表現したのはやはり私!

ただ、境界性を認めた途端、

こんなに、あんたそれ病気だからやめなさい、と、

決めつけられて怒られるものなのかと

ガッカリしました。

治す気あるのに、違うことで怒られるのは不快。

しかし、4月には前の主治医の先生が、

私の転院先と同じ病院に移動になるため、

再び診てもらえるかもしれないので、

何言われても、決めつけられても、

辛抱します。