ある方のツイートにて

プライベートバンクなるものが存在することを知り

調べてみました。

 

その方のツイートには

 

最低預け入れ額500万ドル(5億5千万)
推奨投入額1000万ドル(11億)

 

1000万ドル入れてある方法使うと利回り
だけで年9000万

 

と書いてありました。

 

1000万ドル(11億円)を入金してると

年間で9千万円の利回り。すごい。

 

ちなみにプライベートバンクはお金をもっていれば誰でも入会できるものではないそうです。

各社独自の身辺調査をするので、犯罪歴のある人やグレーなビジネスをしている人は審査で落ちるそうです。

 

プライベートバンクの顧客であるということ自体がひとつのステータスだといえます。

 

またプライベートバンク(Private Bank)とは、経営に無限責任を負うプライベートバンカー(Private Banker)が経営する銀行を指します。

 

スイス発祥の銀行の一形態で、顧客対象は主に世界中の王族や貴族を含む富裕層、主要業務は資産保全、資産運用です。
 

 

万一の場合は無限責任のパートナーが個人資産を含めて責任を負う形態で、情報秘匿性、信頼度が高いといわれます。

 

銀行によって基準が異なりますが、対象は富裕層が中心で、米ドルで100万ドル、日本円で1億円以上の金融資産(不動産を除く)がひとつの目安とされています。

 

収益減は顧客から預かった資産の保全、管理、運用の手数料で、顧客の資産が増加すれば手数料が増え、銀行も儲かる構造です。


ここから転じて、金融機関によって提供される、富裕層を対象にした総合的な資産管理を行う金融サービスをプライベートバンキング(Private Banking)といいます。

 

資産1億円以上が目安らしいです。

 

 

ツイートにあった

11億預けたら年間9000万円の利回りというのもあながち信用できますね。

 

ほしいですね。

マイ、プラベートバンク。

 

ちなみに機密性重視の観点から大々的に告知はしないそうです。発症はスイスらしいです。

 

スイスのプライベートバンクは家族ぐるみでお付き合いしていくそうです。

 

シンガポールのプライベートバンクでは(10年ルール)を実行中の若い女性とか居酒屋でお相手をしてくれたりするそうです。※10年ルールとは永住権獲得ルールらしいです。

 

また企業経営者には会社経営にお得な情報や繋がりを作ってくれるみたいです。まじ魔法のアイテムっぽいですね。

 

最後に税金系も超お得になるみたいです。