電車で爆睡💦


気づいたら乗り換えの駅超えてしまった…ので

移動時間はアウトプットにしてみよう。


最近よく考える

自分をつくってきた

プラスの思い出と

マイナスの思い出と。


後者はあんまり考えないようにしてきて

過去の話にしてきたのに

私の人生の選択はいつでも

このマイナスに引きずられているよなーってことに気付いた。


今年の夏で、もう3年近くなる学びから発見した私は

誰も全部、私であることは変わりないけど

正に、マイナスの思い出になってたたくさんの事が

そうでもなかったかもな、

今に全部繋がってるな、っていう

そんな思い出になってることは間違いない。


私の心がいつでも向かってる

本当はやりたいこと。

好きなこと。

こういうの全部、いっぱいあるのに過去が邪魔して

なんとなく認められなくなってたかもな。


私は昔からきれいなもの?

おしゃれなもの?が本当にすきで

いつからか、周りから評価されるためのものになってたんだけど

根本的に、オシャレしたり

おしゃれなものにふれたり

街とか

雑誌とか

カフェとか

そういうのが好き。

とにかくおちつくし

心が喜ぶんです。


だからほんと、そこにいる時は私、完全に自分が主人公で

自分を中心中世界が回ってて

そんな物語をめちゃくちゃ素敵に描きながらゆったりと優雅に過ごしてる。


そしてそれが私の現実なのに

私は主人公🟰完璧に私の理想の世界

って思ってて


それが、どこかでいつも私を苦しめてた。


大好きな人と一緒に過ごす毎日や

私が理想と思い描く生活

仕事もライフスタイルも

実際には全く理想とはちがって


モデルのような体型も

韓国人みたいな陶器肌も

クリクリの可愛くてぱっちりの目も

私にはなんにもなくて

まだ足りないまだ足りないって思って

人と比べてジャッジして

どこかで自分が人より優ってる部分をみつけて

優越感に浸って安心して

でもまた次の日には別の不安要素がやってきて 

まさにサバイバルな日々…笑い泣きガーンえーんびっくり


ほんとにこんな日々をすごしてたなあ。って

改めて思い返した2023年。


私はいつも自分の思い描く幸せを追い求めて

幸せなふりを完璧にこなして生きてきたんです。


だけどそんな自分の頑張りも

もう今となってはほんと

頑張ったねーーーラブラブ

褒めてあげられるようになってきて


私はもっともっと綺麗になりたいーって

思うようになって

それを

口にできるようになった。


たくさんの人の愛の中で探してる感覚。

それがすごく、大変ーーって感じたり

居心地良く感じたりするんだけども

結論は

まあ、どっちでもよくて。


とにかく今は

このままの自分をこのままで、受け入れられるようになって

そしたら、20代前半から長年悩んできた

吹き出物によるクレーターとか

自分の肌に真剣に向き合うことができるようになった。


それを口にして

なんとしてでも素肌美人になりたいなーって

そしてそこから収入をえられるようになりたいなーって思って話してたら

韓国の

ものすごい商品を教えてもらって

肌が少しずつ変化していて

それがただただ嬉しいのだキラキラ





目指すはこれ!


今48歳で

あと2年は

まじでお肌改革集中して

最高に綺麗な50代を目指すのだ。