ブログ担当の田中裕子です。

最近メンバーで宝塚にベルバラを見に行こうという案が出ておりますが

なかなか、日程が合いませんね~

行く日が決まるのだろうか~??

わたくし、宝塚は関西におりながら一度も見た事はありませんが

夢の世界だそうです。。

明日から又一週間が始まりますね。

学校や会社で悪口、悪態をつく。。良くある話ですが、



これってこわ~いい事なんですよ。

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悪口って言った人は、気持ちよくなります。

でも、言われた人は、気持ちが悪くなります。

しかし、いい悪口は、言う方がしんどくなります。

どうしてでしょうか?

本物の悪口(高等批評)とは

正しい学問的知識とものごとの本質を見抜き

「正しく説明できる」理論の能力が必要だからです。

ケンカをする人の心を分析してみましょう。

ケンカとは

「人を排除する」こと

「人の心を踏みにじる」という

「考え方」のことです


これをやる人は自分の

「頭の中をスーと気持ちよく」させようとしています。

確かに気分がスッキリするかもしれません

しかしそれは、一時的な気持ち良さです

性格教育センターでは「ニセモノの安心」といいます

だんだんと、どうなっていくでしょうか?

心の中は、荒れはてて暗くなっていきます

そして、重大なことに

言葉の能力を退化させていきます

それは、大変です!

ケンカをして優位に立ちたいと願っていながら

結果は、「言葉の力」を信じて正しく「説明できる人」に負けていくのですね

これと同類の人とは

ケンカの挑発に乗りやすい人・・・

要するに、ケンカの中に入っていく人のこと


前後のことが考えられない人です

論理的に筋道立ててものごとを考えられないのですね


性格教育センターで学ぶ賢い人は
言葉の能力をアップして
ケンカになりそうになっても
上手に自分を守れるのです

これが本物の安心なのですね

$mind's I 性格教育センター


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ケンカに悪口って、言う方の脳が退化するって

こわい、こわい~

もっと詳しく知りたい方は

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http://www.kokotore.jp