今晩は北風と太陽です。
今日のお話は
ずばり絶望美学
世の中前向き前向きってほんと前向き一番みたいなとこあるけど
実際どうなの???って思うことありません?
確かにマインドはいいんだけどね。。
そもそも、ひとは不幸になろうとしてるひとってまずいないですよね。
たまに、いますけど
ひとは生まれて老いてきえていく
人生に目的自体はないし、お金と労働からも逃れられませんし
わかりあえたり、勉強も助けてはくれません。
そう考えると
人生って絶望のかたまりなのかもしれません。
生まれた時におぎゃ~~と泣き病気や傷みで泣きながらしんでいく。。。
その何年かの間が人生
そうかんがえると、絶望っていうものを
基準にしてしまえば、不幸のおとずれは程度でしかの問題でたいした問題ではなくなる。
不幸自体の認識自体がうすれれば、幸福状態の連続。。
もっとも有効的行為は覚悟することだろう。。
覚悟すると今まで思いなやんでたことや、不幸だとおもってたことすら取り除く
そういう作用があるのではないでしょうか????
絶望~覚悟~行動の流れが自分の持ってる能力や可能性を最大限発揮するのでは
ないでしょうか??
絶望ということそこにはものすごいエネルギーをひめてるのかもしれませんね。
どうもよのなか前向き、後ろ向きって口先だけのようなきがしてなりません。
根本はみんな幸せにもなりたいし、豊にもなりたい、前向きなのですから。。
絶望を知るそのことのほうが考える意義があるように思います。
少しのひかりでも幸福に思えたり感謝できたり、いいことがあると加速自体もはやくなりますもんね、、
世の成功者や著名人みても絶望を相当味わった反動の結果二重丸みたいな。。。。。
絶望今一度かんがえてみるとなんかかわりだすかもです。。。
ではではこのへんで
最後までお読みいただきありがとうございました。。