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amazonのある暮らし  

工業化社会から情報化社会へ移行
バツイチになった独身の起死回生
ライフスタイルを確立するブログです。
本というもの、amazonを通して
メンタル、起業、出版いろんな面で
考察していきます。
ネットの正しいあるきかた。。。

たmm

 
こんにちは、北風と太陽です。
梅雨もあけ今日は七夕夏本番ですね。

さて、今日のお話はまわりに目をむけようということ。
日常生活してると、こと会社、家庭の枠ぐみのなかで生きてます。
お休みの日にはどこかに、でかけたり、趣味友と遊んだり。。
どうしても、同じ行動や、限られた思考のなかで生きてます。
これはこれで、いいのですが、あまり、キズキや向上心は薄れ
逆にかたよった考えや、それしかできないようになるように思います。


つい先日同じ町で、殺人事件がありました。
こんなわたしの住んでる田舎の狭い町で。。
23の孫が56のおじさんと80歳のおじいさんを農作業分担でもめて
おじさんとおじいさんを。。というもの、、、全国版のニュースでもやってたので
御存じのかたおられると思いますが。
何らかのかたちでお金があったのかみんな無職
1つ屋根のしたで男3人この環境ってどうなんでしょう???
想像してみてください。。
きっと毎日小言いったり、無視だったりそういうのでなかったでしょうか??
あくまで想像ですが
男同士って基本仲わるいですよね(*^_^*)
ここで、思うのが、よく事件おおごとになったあとに、なんで相談しなかったって
ケースが目立つということ
でもね、きっとそういう状況の時ってあまり相談しませんよね。。
まわりに自分よりうえの考えや解決策もっているひと沢山いたらたぶんします。。
やはり、専門的な知識人に歩みよるって大事だと思います。
ひとは知ってること知らないことわかってることわからないこと
わかるとできるがちがうということ
もめごとやいざこざ、うまくいかないときは専門知識人に歩みより相談することで
ほぼ解決するってこと頭の隅においとくといいです。
ひとりで考え悩むとあまりいいこともないし、いいアイデアもでません。。


ひとはひとりでは生きていけないってよくいいますが
このようなことに、本当の意味をもちようなきがします。



歩みより大事にしていきたいものですね、、、(*^_^*)
ではではこのへんで


最後までお読みいただきありがとうございました。