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中身つくる

自分の中身つくろ

まずは自分をみつけよう。

仕事にしても何にしても自分の大きさは知っているに越したことはない。

どういうことか、例えば常に目標を持って仕事をする。もちろんこなした自分には意識していなくても褒美がある。

その褒美が大きすぎてはいないか。次に繋がるのか、少なすぎないか。

要はこういうことだ。営業が今日の成績に自分で褒美をきめる。


5本とれば晩飯はステーキ。


しかしこれは適切な褒美だろうか。

今まで自分の1日の成績は?他の営業の成績は?いつもの晩飯は?

今までがあるから今になり次に移る。

だからこそ切れない時間を上手く繋ぎ、常に明日を夢見る。

明日は今の次にしかこない。

等価の自分を計れたら、明日の自分は、未来の自分は見えてくる。

だからじっくり、しっかり、見つめて欲しい
簡単にできる仕事ってあるんでしょうか?

内容が簡単で、時間はながくなくて、給料が高いか上がる仕事…

セミリタイア組やなんかはそういう状態かもしれませんね。

しかしそれまでに人以上の気遣いや、思いがあったんじゃないかと思います。


私は 今 楽をしたがったり、今 今 と思ってしまうので足元を見れずにいたり、気遣いを出来ずにいることがあります。

仕事を通して自分は成長したいと思いますし、楽もしたい。


ならやることは頭を常に使うこと、体を動かすこと、思いを動きに変えることだと思います。

そのなかで何か画期的なことに気づけたらいいし、それが出来るようになっていたら素敵だと思います。

思い込むって大事ですよね。


出来ないと思っていることは、出来ない・・・それ以前にしようともしないんですから出来るはずがない。


出来ると思っていれば今は出来なくてもできるようになるかもしれない。実は出来るかもしれない。


仕事も、稼ぐということも、人間として成長することも、自分が思うことから始まります。


誰にであったから、誰に言われたから、こうなった、ああなったではありません。



全ては そのときにあなた自身が選んだ  結果なのですから。


私はこう思います。



出来ないことはしていないこと、やれば何でも出来る。


David Hooper, David R. Hooper
Guide for Living: Law of Attraction Workbook - A 6-Step Plan to Attract Money, Love, and Happiness
Doreen Banaszak
Excuse Me, Your Life Is Now: Mastering the Law of Attraction
Lisa Love
Beyong the Secret: Spirituality and the Law of Attraction
私の言うバランスは、ビジネス書として世界中で読み続けられている 7つの習慣 では相互依存として表現されています。

依存から自立へ、そして自立から相互依存へ。

何かうまくいかないとき、失敗してしまったとき自分に出来ることがもっとあったこと、もっと考える余地があったことにまずは気付いて欲しいと思います。

自分が十分頑張ったときその失敗は、有益な経験であるはずです。

そして、同じチームに人が居るならその人や上司、イヤミに聞こえようとも言葉をくれた人、アクションをくれた人に感謝や謝罪の気持ちを抱く。
それは自分を更に高めてくれるでしょう。

常に自分は人との関わりの中で、上でも下でもなく、同じ地上に立つひとであるはずです。
ちょっとはりすぎました・・・

記事は下の方にあります。

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私の人生のテーマといっても過言ではないフレーズが バランス です。


最近はライフワークバランスや、ロハスなどの言葉が良く聞こえてきますが、一点に集中してみるとそういう言葉も出てくるんだろうと思います。


仕事と生活、肉体と精神、鈍感力と敏感力、過去と未来、自分と他人、自然と科学 どれも個別の問題ですが、それだけで存在するわけではなく、他との関連性を常に持っています。


いいことがあれば悪いこともある。しかし自分はいいと思っていても他人は悪いと思っていることもあります。


肉を食べるには生き物を殺し、生きるために地球を削り・・・・・



自分は関係ない。


自分にはどうにも出来ない。



意識をしなくても人は善意を持って生きています。それが本来の姿であり自然なのですから。


私は常に自然に良心を発揮し、自然にいきています。


もちろん人は万全ではありません


だからこそ、良いも悪いも全てで感じていかなければいけません。


ロハスも、ライフワークバランスも、家族も他人も、警察も犯罪者も。



自然体を超自然体に。


大きく動かされることはあるでしょうが、大きく動かす必要はありません。


人間は所詮人間です。自分が今出来るから出来ることをする。出来ないことは出来るように努力する。


知らないものを知り、見たことのないものを見て、出来ることが増えればいい。


今世界に改革を起こす必要はありません。追い詰めず、問い詰めず、答えはふわふわとただよっています。



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