a sure sign -67ページ目

神様はいない

だけど君がいたから それでよかった






神様は…いなくていいや。
信じるものは1つあればいい。



1つだけ。
1人だけ。



会えるけど、なんとなくうきうきしきれない。

うっちゃんとジュディマリ

中学のときの。


唯一、キラキラした思い出といえば うっちゃん。

勝手に大好きだったなぁ。


休み時間になると、いっつもジュディマリ歌ってたっけ。
YUKIちゃんに憧れてた、かわいい女の子。


大好きだったなぁ。
もっと仲良くなりたかったけど、なんだか近寄りがたい気もして。
あんまり、仲良くなれなかった。



うっちゃん。
元気なのは知ってるけど。

なんとなく。いま会いたいな。

忘れることが 一番ならば

新しい僕らを見つけて





やなこと、ぜーんぶその場所に置いてきぼりにして、前に進もうか。

そうしよう。
そうしよう。



人の話をぜんっぜん聞かないあいつや。
気分で人をぶんっぶん振り回すあの人も。


会社に置いてこよう♪



頑張れじぶん!

がんばれまめ!