アルパカ農園 in 炭火道場 別邸恵比寿 -15ページ目

アルパカ農園 in 炭火道場 別邸恵比寿

突如、炭火道場 別邸恵比寿の入り口に現れたアルパカ農園。
それに関わる全ての男たちの物語。

EPISODE 1
果たして、ジャガイモは育つのか?!

園主「林」と「ジャガイモ」の奮闘日記。

やれる事とやりたい事を、タクシーの中で知る。


あとは、少しずつやれない事と。

了解。
完了。


嫌いになれないけど、とうちょい。
割と否定的になりがちな性格だから。
よく、目の前が暗くなって、当たり前みたいに良く言って。

裸になるのは少しだけ怖いけれど、溢れだす自分も。

事実だしねって。
それはさ、きっとね、誰かの何かを変えれるなんて、本当にね、思わないけど。

変えれくて、変われなくて、自分自身と向き合うならって、どうせならチャンスある方へって。
優しさをって。
これからをって。
明日へって。



なんとなく、曖昧だけど。

感覚を取り戻してきたんだよね。
やっぱりね、みんなさ。
嫌いな自分にはなりたくないんだよね。

どうせなら明日またさ、自分自身を他人に自慢出来るような自分自身にねって。

満たずにも、美学に沿った自分自身で在りたいんだうなって。

曖昧はやっぱりボンヤリしてて気持ち良いや。


お休みなさい。
また、明日。
よく解らないとこ。
いるか、あるか。


いと不思議。


部屋をぶっ壊したら俺が困るし、俺をぶん投げたら俺が痛いし。
ギューってなってヴァン!!!


だいたいさぁ、肉体は8割方に眠いって。
なんで寝ないんだよ。

真面目にこいつ面倒。

てかさーまじー。
こいつさー。
まじでー。
ありえへんねんてー。
まじでー。
堪忍してやー。
ほんまやわー。

俺が一番、俺を嫌いだ。
世界中で誰よりも、俺が俺を嫌いなんじゃよ?

胸くそ悪いわー。

知るかボケナスっ!