※this article is mainly English learners-oriented.
so,if you speak English fluently,you might to want to skip it.
前回の記事「would we debate on~」を少しおさらいしたいと思います。
今回は英語学習者向けの内容だから、日本語でしますね。
まず議論や話し合いのときに使う前置詞onやaboutですが、aboutには日本語にも「あいつアバウトなヤツだな」のような表現にもあるように、ゆる~い感じで漠然としたテーマを話合おうよみたいなニュアンスがあるようです。
一方、onには特定のテーマを真剣に議論しようよってニュアンスがあるとか。
だから、フォーマルな文書やdebateにはonを使うんですね。
次にway past tenseはですが、tenseは動揺したり怒ったりする感情を表す言葉としてよく用いられます。頭のwayは方法や手段とかの意味でななく何かを強調したいときに用いられることがあります。
ただこのフレーズ、あまり実際には使わないかもしれません。
実はこのフレーズ、映画「ステュアート・リトル」に登場するペルシャ猫スノーベルが使っていたんです。ものすごいキレたってニュアンスで。だから言葉遊び的な要素が強いと思います。
言葉遊びと言えば、僕の文章はforgiveとfor giving.groudedとgroundless.tenseとsentenceみたいに同じ語調やリズムの単語をあえて使って日本語訳にしたら違う意味みたいなのを狙っているんです。だからフォーマルとカジュアルな文体がごちゃまぜになってるところはご了承を。
まあ、いまだに二つの使い分けが出来ていないってのも多分にはあるのですが、汗。
こんな事言うのって種明かしするマジシャンみたいでカッコわるいってのはわかっているんですけど、一応
最後に、「最近はね…」の記事に僕はI'm likedとかの受動態を多用したのですが、ある本を読むとloveやlikeを受動態に使う事は文法的には間違ってないけど、実際に使う頻度はかなり低くネイティブスピーカーには違和感を感じるようです。
僕も書いててなんか不自然かもしれないと思いながらついつい他の表現を考えるのが面倒くさくて書いてしまいました。
この話に限らず英語では学術的な論文は除き、受動態の多用はあまり良しとされない傾向があるようです。もちろん絶対使ってはいけないというわけではなく、受動態でしか表現できない場合もあるので、ケースバイケースです。
主語を変えたり、形式主語にするなど意識的に能動的な文章を心がけるとこなれた英文になるかもしれませんね。
しかしながら毎回なんですが、実際に文章を書いた後で色な疑問や間違いに気づくんですよね。
勉強中の僕がコラム的なことを書くのは時期早尚かとおもったのですが、どういうところを気にしたり間違えたのかを書けば、他の英語を学ぶ人の参考になるかもしれないと思い今回記事にした次第です。
so,if you speak English fluently,you might to want to skip it.
前回の記事「would we debate on~」を少しおさらいしたいと思います。
今回は英語学習者向けの内容だから、日本語でしますね。
まず議論や話し合いのときに使う前置詞onやaboutですが、aboutには日本語にも「あいつアバウトなヤツだな」のような表現にもあるように、ゆる~い感じで漠然としたテーマを話合おうよみたいなニュアンスがあるようです。
一方、onには特定のテーマを真剣に議論しようよってニュアンスがあるとか。
だから、フォーマルな文書やdebateにはonを使うんですね。
次にway past tenseはですが、tenseは動揺したり怒ったりする感情を表す言葉としてよく用いられます。頭のwayは方法や手段とかの意味でななく何かを強調したいときに用いられることがあります。
ただこのフレーズ、あまり実際には使わないかもしれません。
実はこのフレーズ、映画「ステュアート・リトル」に登場するペルシャ猫スノーベルが使っていたんです。ものすごいキレたってニュアンスで。だから言葉遊び的な要素が強いと思います。
言葉遊びと言えば、僕の文章はforgiveとfor giving.groudedとgroundless.tenseとsentenceみたいに同じ語調やリズムの単語をあえて使って日本語訳にしたら違う意味みたいなのを狙っているんです。だからフォーマルとカジュアルな文体がごちゃまぜになってるところはご了承を。
まあ、いまだに二つの使い分けが出来ていないってのも多分にはあるのですが、汗。
こんな事言うのって種明かしするマジシャンみたいでカッコわるいってのはわかっているんですけど、一応
最後に、「最近はね…」の記事に僕はI'm likedとかの受動態を多用したのですが、ある本を読むとloveやlikeを受動態に使う事は文法的には間違ってないけど、実際に使う頻度はかなり低くネイティブスピーカーには違和感を感じるようです。
僕も書いててなんか不自然かもしれないと思いながらついつい他の表現を考えるのが面倒くさくて書いてしまいました。
この話に限らず英語では学術的な論文は除き、受動態の多用はあまり良しとされない傾向があるようです。もちろん絶対使ってはいけないというわけではなく、受動態でしか表現できない場合もあるので、ケースバイケースです。
主語を変えたり、形式主語にするなど意識的に能動的な文章を心がけるとこなれた英文になるかもしれませんね。
しかしながら毎回なんですが、実際に文章を書いた後で色な疑問や間違いに気づくんですよね。
勉強中の僕がコラム的なことを書くのは時期早尚かとおもったのですが、どういうところを気にしたり間違えたのかを書けば、他の英語を学ぶ人の参考になるかもしれないと思い今回記事にした次第です。