大阪万博に行ってきました

 

 

暑さはそれほどでもなかったです。適度に風が吹いているのもありますが、そもそも京都の方が暑いです。

 

ちなみに、パビリオンの事前予約は全滅でしたので、予約ナシ&あまり並ばないところに入館しました。

 

娘もそれなりに楽しめたようで良かったです。

 

さて、その娘ですが・・・・

 

大屋根リングに上がったときに「ボートに乗りたい」と・・・・

 

 

えっ?ボートなんて何処にあった?

 

私も妻も何処にボートがあったのか?全く気付かなかったのですが、とりあえず、せっかく上がった大屋根リングですが、ボートを探しにいくために、早々に下りました。

 

エレベーターで降りる途中、はい、確かに、ボートがありました。期間限定の簡易ブースで来場者が体験できるイベントでした。

 

人も並んでいないので、とりあえず、ボートに乗ることにしましたが、一定程度、衣服が濡れるそうなので、私と妻はパス。

 

娘に「一人でも乗るか?」と尋ねたところ「乗る」というので、娘の氏名のみ受け付けに記入しました。

 

さてさて・・・

 

 

このボート、1回に4人で体験します。娘、親子2人と画像隣の女性の4人です。

 

この女性の方がボートに乗る際、自分のスマホをスタッフの方に渡して撮影をお願いされてました。

 

単独で来られてたようなので、誰かに撮影をお願いするしかないのです。当然ですよね。

 

ただね・・・・

 

隣に小学生が座っています。

 

見ようによっては、この二人、親子に見えるんですよ。

 

なんせ、ボートに搭乗しているあと2人は親子ですから。

 

親子2組に見えちゃうかもしれません・・・・・

 

で、

 

女性に撮影をお願いされたスタッフの方、親子と勘違いしちゃったようです。

 

普通なら、撮影をお願いした女性だけを撮影すればよいんです。

 

でも、このスタッフさん、明らかにうちの娘を中心にスマホで撮影しているんです。

 

「いや、うちの娘は撮影しなくてOKだから・・・・」

 

そう言ってあげればよかったのでしょうが、とりあえず、スルーしました。

 

この撮影を依頼された女性も、後で、自分のスマホを確認すれば何処の誰ともわからない小学生がいっぱい写っているので、少しはビックリするでしょう~。

 

ま、画像はスマホならサクっと削除できちゃうので、速攻で削除しちゃうでしょうが、本来なら自分の画像がもっといっぱい撮影されてたはずなのに・・・・というところはどうしようもないです。

 

 

あと・・・

 

万博に関しては、娘も「また来たい!」というので、あと2回は訪れようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

6/30のエントリ 蜂との戦い? でケヤキに蜂が巣を作ることについて書きましたが・・・・

 

あれから毎日、蜂が巣を作ってます。

 

まだ続いているんですよね~

 

 

 

↑除去した蜂の巣コレクション

 

一応、殺虫剤を撒いたりもしたのですが、今のところ、効果はないです。

 

これ、いつまで続くんでしょうね?

 

蜂としても「作っては除去される・・・」の繰り返しなので、そろそろ諦めてくれればよいのですが・・・(笑)

 

今のところ、巣作りされるケヤキは葉を透かしていますので、中がよく見える状態です。

 

でも、もう少ししたら、また葉が茂ってきて、葉選りしないと、中をチェックできなくなってくると思うんですよね~。

 

とりあえず、蜂がいないタイミングを見計らって、早めに葉選り作業をして、中をチェックできる状態にしておなかいといけませんね~。

 

 

当地の朝6時過ぎの気温は25℃くらいです

 

潅水ペースは、とりあえず、日に3回、そこに加えて昨夜から20時頃に軽~く、葉水をするようにしました。

 

昨年から、しんしさんを見習って、夏場の潅水回数を増やすようにしていますが、今のところ、まだ日に3回です。

 

もう少し、朝晩の気温が下がらなくなってきたら、潅水回数を増やして日に4回くらいにしたいと思います。

 

ま、

 

プロなら適宜、良いタイミングで水をやることができますが、我々、素人・・・、しかも日中に仕事がある者は、ナイスなタイミングで水遣りする・・・・なんて不可能ですから、とりあえず、水切れさせないような灌水を目指すべきですね。

 

ちなみに、

 

つい先ほど、自宅に電話して、嫁さんに「水をやってくれたか?」と確認しました(※)。

 

丁度、僕が電話したタイミングに水遣りしていたそうで、中断して電話に出る必要があったため、嫁さん、ちょっとキレてましたね~(笑)

 

でも、僕に言わせれば、そもそも水遣りのタイミングが少し遅いのです。

 

水遣りしたら確認のメッセを貰うことになっているのですが、その確認メッセが届かないので、僕も自宅に電話したのです。

 

あっ、ちなみに、嫁さんにはしっかり水遣りのアルバイト代を払っているので、コチラも強く物申すことができます。

 

とりあえず、この夏も無事、乗り越えることができますように。

 

 

(※)基本的に自動灌水装置を設置しているので、日中の水やりも90%は問題ないのですが、一部、自動灌水装置を設置していない場所があります。