まさか、本当だったとは
7人の
関ジャニ∞さんが大好きでした
7人の歌、音楽に
背中を押され、励まされ
ここまで仕事も頑張ってこれたし
辛いとき、前を向けました
綺麗ごとでなく
正直な気持ちだけ書くと
悲しい
ただただ悲しい
だれが好きとか
曲が好きとか
もちろんそれがあるけど
うーんなんていうか
何よりも一番に
7人の醸し出す空気感が
7人集まったときの、ね
それが最高に好きで、
関ジャニ∞さんという
グループなんだけれども
一人の人のような感覚で
尊敬していて、ずっと存在して欲しかった
今回は渋谷さんだけれども
これがもし違う人でも
同じ感情になってたんだろうな
欠けるという言い方は失礼かもしれないですが
誰一人欠けて欲しくなかった
渋谷さんの歌声が
ずっとそこに存在してほしかった
ただ
36才で
事務所の力もグループの力も借りず
一人で歌を、音楽を追及するという夢を
これから追うということ
それ自体は
すごくすごく素敵だなって思って
夢を見るのに年齢は関係ないという考えは
私自身これからも持っていきたい
だからこそすごく複雑な気持ちだし
この通り文章がまとまらない。笑
上手くまとめるにはやっぱり
6人の関ジャニ∞さんを
これからも応援しつつ
渋谷さんも応援する
渋谷さんが作詞作曲された「生きろ」
*
何もなくたっていいから
やりたいことなんて
夢や希望なんてなくたっていい
ただ1つだけ
あなたを生きて
*
この曲、この歌詞が
すごく好きなのですが
今回の件は
渋谷さんが、渋谷さん自身を
きちんと生きているな
そう感じました
でもやっぱり寂しいですね
もっともっと、進化していく
7人の関ジャニ∞さんの音楽を
これから年を重ねても、聴いていたかった
バラエティで7人でわちゃわちゃするのを
ずっと見ていたかった
渋谷さんの下ネタで
笑っていたかった。笑
私も
私を生きようと思いました、強く
応援しています。
