昨日1月28日で
無事18歳になれたあいです(*^_^*)
メールをくれた皆さん!
本当にありがとうございました!
中でも愛はこんなプレゼントを
送ってくれました!
わかりにくいかもですが
色んな写真や切り抜きを貼った
ボードです!!
写真は凱旋魂で愛やJOKERと撮った
写真が貼ってあり
切り抜きは仁亀にKAT-TUNにと
豪華なものばかり(*´∀`*)
中には私たち3人と
仁亀との5ショットもあって
ついニヤニヤしちゃいました(-∀-)*
そしてグッズの写メを
見せてほしいと要望があったので
載せますね(*^_^*)
こちらはクリアファイルB。
そしてこちらが裏面。
そしてフォトセットB、D。
それからツアーTシャツ。
表は無地のVネック。
そして裏面。
裏はこんな感じですね*
それから昨日のMステ!
皆さん見ましたか(*´∀`*)
もうみんなイケメンすぎて!!
たっちゃんが少女時代が終わったあと
「かわいーっ」と言ってる姿に
興奮しちゃいました(*´Д`*)
そういう君が
1番かわいすぎるんだよ!!←
曲もダンスとかいい感じで
改めてKAT-TUNって
かっこいいんだと実感!
いや、今さらなんですがね?笑
それではもう1度
Mステリピしてきます!
ciao*
遅れてすみません!
1/23の凱旋魂レポです。
* 映像
真っ暗になりスクリーンに
映像がスタート!
ジャニネやとあるサイトで
流れてた映像が出たあとか
もしくはその前に
仁くんのナレーションが始まる。
『俺は操り人形になりたくない』
『話し方、生き方、靴紐の結び方まで決められた』
とかだったかな?
何かこのナレーションが
問題になってるらしいけど
そんなにびっくりするほどでも
なかったような(-ω-)
腐ったマスメディアが
『裏切り者』って単語に
反応しすぎなだけじゃ…?
で、そのあとスクリーンに
ピエロのメイクした仁くん。
『この世界を支配する』
みたいなのを言ったあと
音楽がスタート*
* YellowGold
ロボットに紛するダンサーさん。
しばらくしてメンステ中央に
上から球体がゆっくり降りてきた!
その中にはロボットに紛する仁くん。
ファンの歓声が凄かった!
ロボットの動きをしながら
色んな楽器を演奏してた。
* Christmas Morning
まだロボットのまま。
白く光る棒みたいなので
指揮?とかしてた
軟体の日本人の女の子が出てきて
仁くんがその子を操るような
演出があったのも
確かこの時だったかな?
* Magnitude
多分花道。
この曲好きだったから
凄い楽しかった!
花道行ったとき後ろ姿しか
見えなかったから
みんなスクリーンと本人を
見比べてた。笑
* Bass Go Boom
この曲の出だしの「CLAP」の
みんなでパンパンするとこ
楽しすぎる!
一体感がハンパない!
これも花道だったかな?
* I.N.P
花道を回る。
手のスリスリするとこ
うまく出来なかった(;ω;)
光る小道具をダンサーさんたちが
持ってたような…。
風船のついたマイクを使って
外国人ダンサーの人と
歌いあってた。
* Oo wah
ダンサーさんが『うーわ!』って
言うときなダンスが
何故か好き(*´∀`*)
『うーわ!』って叫びたかったけど
何回かタイミングが掴めなかった。笑
* BODY TALK
メンステにて
マイクスタンドで歌う。
ダンサーさんが男1人
女1人(多分リジー)が出て
2人で踊ってた。
仁くんのこういう歌の時の
力強いけど切ない歌声が
好きすぎてやばい!
特にサビ前の
「どんちゅーべいべぇぇええ!」←わかる?笑
* care
イントロから歓声がハンパない!
メンステの真ん中らへんで
椅子に座って歌ってたから
ステージが近いアリーナからは
あんま見えなかった(-ω-)
でもスクリーンは見えたし
そんなの気にならないくらい
よかったから満足!
力強くて歌声が響いてた!
* ムラサキ
careからのムラサキは
ルール違反赤西です!(by惑星魂)
初の生ムラサキはやばい!
ギターを弾く姿がもうね(*´∀`*)←
今度は海賊のときみたいに
踊ってほしいな~(*^_^*)
* ダンス
仁くんやダンサーさんの
何人かが檻に入れられる。
足音とかの効果音と
動くタイミングを合わせるダンス。(アバウト←)
檻のパイプを曲げて檻から仁くんが脱出。
そして閉じ込めようとした
ダンサーを中に入れて
檻の前でダンス。
だけどまた捕まってしまい
仁くんは1人檻の中に。
* A Page
檻の中にしゃがみ込んで
フードを被りながら歌う仁くん。
切ない歌声が胸に響いて
泣きそうになった(;ω;)
* イリュージョン
捕らえられた仁くんが
白い棺の中に入れられる。
(思わずロスマイを思い出したのは
私だけじゃないはず←)
すると火がついたたいまつみたいなのを
持った女の人登場。
その時真ん中の花道に
赤い大きな布が敷かれた。
女の人が棺に火をつけると
棺は骨組みだけ残り
赤い布の下から仁くん登場!
愛に言われなかったら
全く気づかなかった(-ω-;)←
* LOVE JUICE
シクセンの衣装。
真ん中の花道からメンステに移動。
スクリーンの前に女の人と行って
シルエットで絡んでた。
(おそらくグッズのファイルBは
その時の写真)
最後はボールの中に入って
色々絡んでたかな。
* Paparats
ボールの中で絡んでたら
パパラッチ2人がその様子を激写!
スクリーンにはステージ裏で
女の子とお酒飲んだりしてる
仁くんの写真が何枚も出る。
音楽が始まるとツアーTシャツを着た
仁くんが再び登場。
半袖だから気づいたんだけど
仁くんまた痩せた?
ステージでは火がたくさん出てて
赤い証明だった。
* Hey Girl
これはダンサーの人たちと
花道ぐるっと回って
メンステに戻ってきた。
「YOU!」でファンの子を指差し。
仁くんがメンステにいないとき
メンステのダンサーさんが
煽ってくれた。
* Pindom
「ピンドンピンドン」って
何回か言ってた!←
ピンクのドンペリって意味だからか
全体的にピンクの照明。
これもダンサーさんと花道だったかな。
* WONDER
メンステで歌ってた。
スクリーンにPVあり。
Crystal Kayのパートの時は
女子ダンサーがスポット浴びてた。
この曲はファンが全体的に
踊ってるように感じた!
* The 5th season
私たちの真ん前で
マイクスタンド置いて
歌ってくれた!
曲中ずっと動かなかったから
向こう側のアリーナの人たちに
申し訳なくなるくらい。←
真っ正面から見る仁くんは
やっぱりかっこよかった(*´∀`*)
* Yellow Gold
私たちの真っ正面から
少し移動してたけど
メンステには変わりないし
何回かまた来てくれた。
OPのと違って
フルで歌ってた。
サビのところの熱は凄かった!
* MY MP3
メンステで歌ってた。
サビの「ぴーぴーぴーぴーすりー」の
手を水平にしてやるダンスが
何故か凄い好き!
思わずいつも口ずさむ歌だから
聞けて嬉しかった(*^_^*)
* Tispy Love
ファンと「えーお!」の
掛け合いみたいなのがあった。
仁くんが最初に手本を見せて
続けてファンが言うみたいな。
それで最後に仁くんがわざと
「えぇぇーぉおーお!←」と
低いとこから高くしたんだけど
ファンが予想以上にうまくて
仁くんもダンサーもびっくり!笑
思わずみんな笑ってた(*´∀`*)
その時の仁くんかわいかった~!
愛と成功して喜びあいました*
曲に入ってみんなで
手を振りながらリズムに乗った。
もちろん「えーお!」あり。
初めてTispy Love生で聞いて
初「えーお!」だったけど
凄い楽しかった!
声出せば出すほど仁くんや
ダンサーさんが嬉しそうなのが
伝わってこっちも嬉しかった!
曲が終わると
「僕の仲間を紹介します!」のあとに
「えーお!」のメロディーで
ダンサーさんの名前呼び。
(リジーだったら「リージ、リージ」みたいな)
仁くんは「じーんじーん」でした*
* Eternal
ダンサーさんがはけて
真っ暗になる。
仁くんがアリーナの上を
360度回るムビステに移動して歌う。
私の周りの人たち啜り泣きしてる子が多かった。
そんな私も泣きそうなのを
必死でこらえた。
この曲は何回聞いても泣ける!
特に生は確実に泣いてしまう!
伸び伸びとした歌声、
切ないけど力強い歌声に
やられてしまいました。
* 挨拶
「本日はどうもありがとうございました。」
「3/2にもEternalの発売が
決まりました」
ファン「おめでとー!!」
「ありがとうございます。」
「今年もたくさん嬉しいお知らせが
出来ると思います。」
「それでは僕はボールに帰ります(笑)」
そう言いながらボールに入る仁くん。
「ciao!」
仁くんがそう言っていなくなると
ファンのみんなが
「じーーん!」や
「ありがとー!」って
叫んでいました。
もちろん私も。笑
* エンドロール
Yellow Goldのメロディーが
流れてた。
仁くんやダンサーの名前が
ズラッと出たあと
「本日お越しの皆様」と出て
チケット名義の名前(名字なし)が
ローマ字でたくさん出た。
並びは
A H O
↓ ↓ ↓
G N 最後
だったと思います*
愛の名前発見出来ました!
3日間まとめて流れると聞いたので
まみにあげた私の分も
流れると思いきや
流れませんでした(-∀-)笑
でも1文字違いの方がいたんで
ちょっと親近感わきました。←
以上レポは終了です!
グッズの写メは次回載せます*
説明力が足りなくて
意味わからないとこがあったら
すみません(´;ω;`)
では私はボールに帰ります。←
ciao!





