しばらく
ブログ更新できなくて
すいません。

更新できなかった理由わ
タイトル通り。

9月3日の朝方
交際中の相手に
みぞおちと目を殴られ

目の
下の骨と
奥の骨を折り

夜10時から
緊急手術。

全身麻酔だったため
昨日わ
すごくだるくて
ずっと寝てた。


思い出して
寝れなくて
落ち着かなくて
寝れずじまい。

薬の副作用で
胃がムカムカして
ご飯も食べれてない。

なんかもう..
しんどい。

うちわ
幸せにわ..なれないのかな
まず最初に
笑えない.1を見てから
こちらを見てください

お願いします





ホントわ今
笑うのが
すごくすごくしんどい

仕事と割り切ってても
それでも
すごくすごくしんどい

プライベ-トでも
笑えない

気づけば
涙がでてる

だけど周りわ
〝あいつわ泣かなそう〟と言う

だから

泣くことに
泣く度に
嫌悪感や罪悪感を
ひしひし感じるようになった

〝あいつわ弱いんだ〟と
見下されるのが
イヤでイヤで仕方なかった

とある人にわ

〝お前が泣くのわイヤ〟

〝お前が怒るのわイヤ〟

〝それを見ると
こっちが辛くなる〟

〝笑ってるお前がいい〟

そう言われて

〝泣けない〟

〝怒れない〟

〝感情を吐き出す場所がない〟

〝笑うしかない〟

そう思ってしまった

心配してくれてるのわありがたかった

だけど
それが重荷だった

うちわ
そこまで
強い人間じゃないから

そこまで
笑いたいと思うことが
少なすぎるから

だから

いつも通り
馬鹿な日記や
ふざけた日記も書く

だけどそれわ
ホントにそう思った時だけにします

ここにだけわ

〝ホントの自分〟を
いさせてあげたいから

自分のホントの想いを
書きたいと思います

それわ
ただのはけ口として
でわなく

ただ弱さを見せたいから
でわなく

うちが
うち自身のために

変わりたいから

ホントの自分に
戻りたいから

そしてなにより
強く..なりたいから

だから隠しません

どんな感情も

どんな気持ちも

どんな想いも

それが
うちだから

だから言います

言葉にするのが下手くそだから
下手くそなりに

書きます

書きたいと
思えるようになりました

誰かに
〝自分〟を伝えたいと
思いました

だから
この気持ちを
無碍にしないでほしいです

時にわ
迷惑をかけてしまうかもしれません

時にわ
不快に思わせてしまうかもしれません

もし
そうなってしまったら
ごめんなさい

だけどもし
同じようなことで
悩んだり
苦しんでる人たちに
なにかを伝えたい

そうじゃない人たちにわ
もっと伝えたいことがある

わかってもらえなくてもいい

ただ..
伝えたいんです

世界から
こんなにもちっぽけで
だけど
こんなにも..
溢れでる気持ちを

〝変わりたい〟から

〝強くなりたい〟から

書き続けます

この
ちっぽけで大きい
想いを
今回わ
いつもの馬鹿日記書けません

それを承知したうえで
見て頂けたら幸いです





うちわ
こういう場で
暗い日記を書くのを
しないようにしてました

明るく振るまっていれば
新しい誰かと出逢えるかも

明るく振るまっていれば
嫌われることはないかも

いろいろなことに
怯えていました

もちろん
明るく日記書くのわ
全部が全部
嘘なわけじゃない

だけど
見返す度に
虚しくなっていました

それが
〝ホントの自分〟でわないから

だけど
言葉にするのが下手くそな自分わ

なにかを
言葉で伝えるのが下手くそな自分わ

こういう場ででしか
気持ちを表すことができなくて

誰かに嫌われるのが

弱さを馬鹿にされるのが

離れられるのが

たまらなく
イヤで..

それわ
急かされたことで
〝変わらなきゃ
変わらなきゃ〟
頭の中で木霊していたから

でも
昨日
まゆという友達に
話をした時

〝無理して変わらなくてもいいよ〟

そう言われて

とある男友達に

〝お前の弱さを見て
嫌う奴わ
離れてく奴わ
ホントの友達なんかじゃない〟

そう言われて

嬉しかった..

意地張って
強がって

ホントわ
笑えないのに
無理して笑って

自分が世界で一番辛いわけじゃない

だけどそれが
ただただ
苦しくて
辛くて

伝え方がわからないから
誰にもずっと
言えなくて..

むしろ勝手に
表面的なもので判断されるなら

周りに
嫌われてしまえばいいと思った

仕事場でも同じ

〝自分の居場所なんていらない〟

〝わかられたくない〟

〝噂流されるなら
そういう人間だと思われるなら

そう見せてしまえばいい〝

〝嫌われたほうが楽〟


自分がそう思ってする行動に

〝ホント〟のものわ
なにひとつなくて

ただ
弱い心を
無理に頑丈にしてただけで

周りにたくさん人がいても

いつも心わ
ひとりで..

〝ホント〟じゃない
強がりでしかないから
ただただ
どうしようもなかった

わからなかった

自分が
どうすればいいのか

決めつけられたイメ-ジの中で

どうやって
生きればいいのか..

誰かに
手を伸ばすのが
助けを求めるのが
恐かった

それが表れるのわ
いつもいつも
違う形で

自分が壊れてく中で
自分でも抑えがきかない状況で

笑おうと無理するのわ
しんどかった

ただ
素直に
そんな自分が
イヤだった..