グチを聞いてくれるのは恋人?友達?家族?ブログネタ:グチを聞いてくれるのは恋人?友達?家族? 参加中

私は恋人



またしても
ブログネタで書きたいと思います\(^o^)/←

正直わたくし
他人わ信用しないタイプ

なので
正直言っちゃえば
悩みとかわ
基本的言わないタイプ(´・ω・`)←

でも
家族か友達か恋人か
誰に愚痴るかってなったら

うちわ恋人かな(´ω`)

家族とわ
そこまで理解しあえてないから
まんず無理だし

友達わ
それをいつ弱味にするかわからないし
偽善で話聞いてくれても嬉しくないから
基本話さないので除外

恋人もまぁ同じ部分もあるけど
恋人なら
よほど最低な奴じゃない限り
彼女の悩みを噂にしたりわしないだろうし
他人だけど他人じゃないから
話し聞いてくれるし
まして年上なら
きちんとした意見をくれる

同情とか
一番いりません\(^o^)/←

したきゃ勝手にしろ的なwww

どんなに残酷な意見でも
陰でグダグダ言われるよりマシ

むしろ想われてんだなぁって感じる

まぁ
今までの恋人にわ
いなかったがな(´-ω-)ふっ

男運なさすぎですはいwww

まぁ
結論としてわ
恋人にぶちまけちゃうタイプとゆうことでwww

でわでわ
ネタがないので←
このへんで☆

僕の初恋を君に捧ぐ.1を見てから見てくださいm(_ _)m





第9巻より

〝子供の頃から
幸せはいつも
僕の前から
去っていった

『…バイバイ』〟

幸せわ
自分で掴むものとか言う人がいるけど

..そんな
簡単なものじゃないのさ

幸せになりたい
友達がほしい
話したわけでもないのに
..嫌われる

これわ
うちの意思じゃない
勝手に〝去っていった幸せ〟

..ほしいのわ
こんなんなんかじゃないんだ

第10巻より

〝学校でキス

これが夢だなんて言ったら
君は笑うかな?〟

学校に行けなかった

行きたかった
のに行けなかった

行事とかで
心から笑ってみたかった

そんなうちがさ
通ってる学校で
恋愛なんて
できるわけないじゃんか..

最初わいじめとゆ
精神的なものから
心が拒む

そして
過呼吸や目眩や吐き気とゆ
肉体的なものから
体が拒む

行きたい
行きたい
行きたい

叫ぶのに
心が体が
あちこちから拒む

第11巻より

〝学校、卒業して-な…
つか学校行きて-

それが
どんなに凄いことか
解ってる?〟

学校に
今行けてる人たちへ
それがどれだけ当たり前で
行けない人から見たら
どれだけ凄いことか
実感して凄してほしい

そして
いじめをしてる人たち
それだけの
自分たちが味わえている
自由や楽しみや可能性をも奪っているのだと
実感してほしい

うちわ
正直
制服きてる子たちをみてるだけで

切なくて切なくて
苦しくなる

〝自分もほしかったなぁ〟って

時たま
羨ましくなってしまう

強がって
そんなことないと
言い聞かせてみるけど

奥底の気持ちに気づいた時
人わ
脆く弱くなるんだ

〝幸せにしたい人達を
僕はいつも
泣かせてばかりいた〟

うちわいつも
幸せにしたい人たちを
泣かせてしまう天才だと思う

大嫌いか
ババァだとかジジィだとか
うるさいだとかいいつつ
それわ
親に必要とされたいのに
必要とされないからでる
皮肉な言葉

人間として男として最低だと罵った
それわ
少しでも楽にしてあげたかったからでた
残酷な言葉

そこに
意味があったらいいな

〝僕の初恋を君に捧ぐ〟を読み返して

めちゃくちゃいろいろ考えました

今の現状を特に..
でも
それでも
うちわがんばります☆

自己満な解説を
長々読んでいただいて
ありがとうございました!!

みんなに幸あれ☆+.

〝僕の初恋を君に捧ぐ〟ってゆう
恋愛漫画を読み返してました

その中で
感動したのを
ピックアップ&経験を元にした自己満解説← をしていきたいと思います☆





第2巻より

〝彼は
みるたびまぶしくて
ドキドキして…

一生そばにいたいと思いました〟

これわ
今まで好きになった人たちすべてに思ったこと

その人以外わ
モノクロにしか見えなくて
だから他の人にわドキドキなんかできなくて

離れたくなくて
好きだって
実感しちゃうんだと思うな

だから
離れるのに
きっとたくさんの勇気が
必要になるんだろうなぁ..

〝好きな女の子がいるって偉大だ

毎日が
彼女のことでいっぱいになる

ほかのことなんて
どうでもいいくらいに

でも…
僕がいると
繭が泣く〟

好きな人がいると
毎日毎日その人のこと考える

朝目が覚めて
真っ先に想うし

夢の中にも侵略してきて←

想いすぎて寝つけなかったり

でも
でもさ
それってあくまで
自分の欲でしかないんだろうな

自分が相手を
どんなにどんなに好きでも
これから相手の泣き顔を見るくらいなら
いっそひどく傷つけてしまいそうになる時も
きっと..
あるんじゃないかな

第4巻より

〝あなたが
〝友達〟なのが…つらいです〟

そのままの意味

〝友達〟ってゆう
不特定多数の中に
自分がいたくない

〝恋人〟っていう
特別な存在でいたい

だから
胸が苦しくなって
辛くって
うまく息ができなくなって
〝独占したい〟
そう思うようになるんじゃないかと思う

〝デ-トとか
普通のことが
全部、全部
すごく幸せなことなんだ〟

当たり前なんてない世の中
自分がしてることが
自分にわ〝当たり前〟で
誰かにわ〝それわ幸せ〟で
風景の映り方が人それぞれ違うのと同じで

〝幸せ〟もまた
映り方が人それぞれ

普通に街中を手を繋げることが
〝幸せ〟だと思う人もいる

逆にそれを
〝羨ましい〟と思う人もいる

うちわ
この例えで言えば
羨ましがるほうだから
この感情が
痛いほどわかる..

幸せに
当たり前に
なりたいだけなのにな..

文字数が足りないので
次に書きます☆