楽しみたいと思っている自分がいるのに、どうして楽しめないんだろうと、不思議に思っている人はいませんか?
次にあげるような心のプレート裏をそのまんまにして、たくさ~ん持っている人は、どうしても楽しい思いが遠ざかってしまう傾向が強くあります。
しかも何とかしたい、何とかしたい、と思いながらも、どうにもならなくて結局つまらない思いを抱いたまま、身動きの取れない思いをしている人には、こんなプレートがありますよ。
それではちょっと、そのプレートを読んでみましょう。
【裏プレート】~自己卑下のふて腐れ 面白くな~い!
あ~あ面白くない。
どうせ私はつまらない人間よ。何にも面白くないし。
人と接していてもちっとも人も喜ばないし、私も面白くないし。
面白い話をしようと思っても出来ないし、面白いものを見てもつまらないし。
何て人生つまらないんだろう。
私ほど世渡りが下手な人が他にいるかしら。
多分ピカイチの自信があるくらいだから、私以上につまらない人を探すほうが難しいかもしれない。
これ以上この場にいて(誰かが注目されている話とか、誰か注目されている人が目の前にいる場合)、惨めな思いはしたくないわ。
あ-どこかへ行かなくちや。
早く身を隠してひっそりと一人になってボーつとしたい。
何も考えたくない。
どうせ私は面白くない女よ。ふん!(  ̄っ ̄)
あ~あ面白くない。
どうせ私はつまらない人間よ。何にも面白くないし。
人と接していてもちっとも人も喜ばないし、私も面白くないし。
面白い話をしようと思っても出来ないし、面白いものを見てもつまらないし。
何て人生つまらないんだろう。
私ほど世渡りが下手な人が他にいるかしら。
多分ピカイチの自信があるくらいだから、私以上につまらない人を探すほうが難しいかもしれない。
これ以上この場にいて(誰かが注目されている話とか、誰か注目されている人が目の前にいる場合)、惨めな思いはしたくないわ。
あ-どこかへ行かなくちや。
早く身を隠してひっそりと一人になってボーつとしたい。
何も考えたくない。
どうせ私は面白くない女よ。ふん!(  ̄っ ̄)
こんなプレートが表返されることもなく、無数に心の中に転がっていれば、大量に影響を受けて「面白くな~い!」となるのは当たり前ですよね。
「最強の敵は我が心中にいたり」というやつの一つかな~。
でも人生観を一変させて、面白人間になるための最短コースがあります。
この裏のプレートを表に返せばいいのです。
「こんな自分じゃいやだ!表にひっくり返れ」と言って、
無数にある裏のプレートが表にクルッとひっくり返ることを想像すればいいんだよ。
間違いなく、確実に大量に表にひっくり返るからね。
そうすると次のような表のプレートが出てくるんだな。
【表プレート】~生きていることは非常に楽しい~、面白い!
人は本来非常に楽しい動物である。
それを阻害しているものを探すならば、下手なプライドであったり、自分がやたら目立ちたいという思いであったり、自分以上に目立つ人を許せないという思いであったり、妙な支配欲であったり、全部自分のものにしておきたいという強烈な独占欲の感情であったり、全てを思い通りにしないと気がすまないような支配欲の感情であったり、これら全ては自由な心を不自由にさせる材料であることに気付かなければならない。
そんなに人を自由にできるというほどの権利も権限もないのが人間であるから、自分のできる範囲内で人を喜ばすことができるのであれば、そこから話題が生まれ、笑いが生まれ、エネルギーの循環が生まれ、スムーズな会話はさらに楽しい会話になり、その場の雰囲気をさらに明るくしていき、やがて友情は大きくなり、恋愛感情は高まり、人を許す思いも強くなり、人に対する好感情というものも、より大きく発展していくものなのである。
全てをまとめて手に入れたいという思いが出たときはすぐ気付いて、自分を「おっといけない!」ということで軌道修正しておけばよいのである。
そうすることによって、実に楽しい時間を過ごすことができるのである。
そしてこれを何度も経験していくと、必ず自信を強烈に持つに至るのである。
それは人生を楽しく過ごす秘訣でもある。
「多くの人と友達になり、より素晴らしい人生を語りあい、喜び合う仲間が無限に増えていく方法である」ちょっと良い事があったら即喜べ、もし喜べなかったらこれは変だぞとすぐ気付け。
それを気付いて喜ぶようにしていくことによって、やがてず-つと喜びが持続する人間になるのである。
人は本来非常に楽しい動物である。
それを阻害しているものを探すならば、下手なプライドであったり、自分がやたら目立ちたいという思いであったり、自分以上に目立つ人を許せないという思いであったり、妙な支配欲であったり、全部自分のものにしておきたいという強烈な独占欲の感情であったり、全てを思い通りにしないと気がすまないような支配欲の感情であったり、これら全ては自由な心を不自由にさせる材料であることに気付かなければならない。
そんなに人を自由にできるというほどの権利も権限もないのが人間であるから、自分のできる範囲内で人を喜ばすことができるのであれば、そこから話題が生まれ、笑いが生まれ、エネルギーの循環が生まれ、スムーズな会話はさらに楽しい会話になり、その場の雰囲気をさらに明るくしていき、やがて友情は大きくなり、恋愛感情は高まり、人を許す思いも強くなり、人に対する好感情というものも、より大きく発展していくものなのである。
全てをまとめて手に入れたいという思いが出たときはすぐ気付いて、自分を「おっといけない!」ということで軌道修正しておけばよいのである。
そうすることによって、実に楽しい時間を過ごすことができるのである。
そしてこれを何度も経験していくと、必ず自信を強烈に持つに至るのである。
それは人生を楽しく過ごす秘訣でもある。
「多くの人と友達になり、より素晴らしい人生を語りあい、喜び合う仲間が無限に増えていく方法である」ちょっと良い事があったら即喜べ、もし喜べなかったらこれは変だぞとすぐ気付け。
それを気付いて喜ぶようにしていくことによって、やがてず-つと喜びが持続する人間になるのである。
この表のプレートが出てくるだけで、気持ちの余裕が全然違ってくるから、つまらない思いがわかなくなってくるんだな。
気持の解放感も随分と出てきて、「人生って楽しいな~」と段々いっぱい思えてくるから、やってごらん。
(=⌒▽⌒=)
一度で全部ひっくり返せない人も多いと思うから、裏プレートのような嫌な感情が出てきたら、
その都度ひっくり返してみるとどんどん違ってくるから、変な感情に流されっぱなしにならないように、頑張ってみよう!