楽天トラベルは暴力団のような企業である。
良い商売がると騙して、お金は韓国会社に負担させる。
上手く行くと自分のアイデアだからと言う。
上手く行かないとパートナーのせいにする。
お金を投資して騙された韓国会社のことはどうでも良いと
思うのが楽天のやり方。
2011年6月頃のこと。
楽天の韓国法人の李××部長と岡×社長が弊社に提案をして来た。
これは間違いなく成功するビジネスだと。
勿論、収益も大きい。
7千万人の会員があるから。
何回も説明をして来たので、仕方なくやることになった。
契約が近付いたら、
最初は韓国法人と契約するよう言われた。
しかし、直前にこのビジネスは楽天本社がしているし、楽天本社と
契約をすべきだと言って来た。
当時のなが××部長という人が自分達の功にしたかっただろう。
結局、騙されて会社を作り、スタートしたが、全く反応なし。
何が7千万人の会員だ?
バナーを設置するだけで商売は上手く行くと言ったのに。
全くだ。
ずっと、改善をお願いしても聞いてくれない。
酷い会社だ。
2年間騙されて費やしたお金は1億円を超える。
2013年6月、いきなり楽天トラベルの社長交代。
すぐ、いきなりサービス中止、言わば、計やk解除を言って来た。
ふざけた話だ。
こんなこと、今まで生きていて、聞いたことがない。
こんな酷い話があるのか。
だから、ヤクザ企業と言っている。
韓国の会社は完全に倒産した。
楽天お役員も自分達の酷いやり方を認めた。
こんな企業に二度と騙されないよう世の中に知らせるべきだ!