楽天トラベルの酷い行為は続いている。
完全チンピラの行動ばかり。
楽天トラベルナビという韓国旅行情報サイトは、
2011年5,6月頃、楽天韓国法人の李ジョンホ部長がしつこく
提案をして来た。
既に楽天本社に何度か企画をあげたことのある企画だった。
これを韓国のスマートオレンジにやらせようと思って、その会社を
口説いたのである。
その頃、楽天の岡武社長とソウルでお昼のセッティングしておいて、
このビジネスのビジョンを言い続けた。
韓国のスマートオレンジも結局考えた末、楽天の社長の前で提案して
来た事業でもあるので、参加することにした。
当時、楽天本社のナガシマ部長が担当をしていた。
この事業は楽天韓国法人から提案したものだから、韓国法人と契約を
しなさいと言っていた。
しかし、契約寸前、この事業のビジョン、収益性等を見て、楽天本社の
実績にしたかったのか、急に態度を変えて、楽天本社と契約すると言って
来たのだ。理由は楽天が提案した事業だからと言っていた。
韓国側はどうでも良いので承諾し、契約に進めることにした。
この事業に確信を持ったのか?
契約書作成にかなり投資をした。韓国の大きい法務法人である律村に
高い費用を払いながら2ヶ月かけて作成した。
韓国側は契約内容はきにしていなかtった。
事業の成功が大事だったからだ。
楽天は始めてもいないのに、この事業を横取りする計画ばかりしていた。
サイトの初期費用も負担する契約、サイトの所有権を楽天ふぁ持つ契約を
見ても、彼らの確信と欲を欲伺える。
実際に初期費用は一銭ももらっていない。
詐欺師だから払うはずがない。
契約までの事実である。
でも今は楽天は絶対提案をしていないと言っている。
楽天の太田常務も認めた事実を韓国の法務法人がそのように
言っているのだ。
完全に馬鹿にしている。
大企業だからお金で何でも出来ると思っている。
事実も変えられると思っているのだ。
楽天サイトにバナーを張るだけでビジネス成功すると言って来たのに、
全く入って来ないのだ。
契約後の2年間の経緯も酷いものだ。
これにちては改めて紹介します。
結局、契約違反に至るという。
そして、違反ではないと言い続ける、詐欺師行為。
先月は楽天の看板サービスと言って来た空港シャトルサービスを
完全契約違反して他の韓国会社とサービスをしていたのである。
それが発覚された。
これはどうしようもない違反行為で、刑事告訴も免れられないと思う。
とにかく酷い会社だ!