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アドベンチャーワールドの遊園地について。
乗り物は幼児から乗れるものが多いですが、
刺激がほしい人には、物足りないかもしれません。
ですが、アドベンチャーワールドならではの
楽しみがあるので意外と楽しめました。
また、遊園地フリーパスは2,000円ですが、
繁忙期のみ販売ということで平日は販売していませんでした。
ですので、平日行く場合は遊園地で遊ぶとかなりお金がかかります。
(2013年夏の情報です。)
では乗り物レポートです。

まずは観覧車へ。
100円UPでスケルトンのカゴに乗れます。
私は高いところはダメなので普通のに乗りました。

サファリを上から一望できます。
後ろに見える海もいい。

ズームにすると動物の写真も撮れました。
ゾウです。

クマ。
タイミングよすぎて置物みたい。

シマウマ。
こうやって観覧車から動物が見れるのはアドベンチャーワールドならではです。

わかりにくいですが、ジェットコースターは2種類あります。
ドルフィンコースターは身長90センチから
ビックアドベンチャーコースターは身長105センチから乗れます。
どちらもそんなに恐くはありせん。

それから、メリーゴーランドが
メリーゴーランドらしくない動物になっています。
やっぱりパンダ。

キリンとバク。

ゾウ。

ダチョウ。

トラとシマウマ。

そして、衝撃のトリ!!これ、乗れるの??

ちゃんと乗れる見たいですが・・・

ゴーカートにも乗りました。
写真は撮れませんでしたが、ラクダとフラミンゴの横を通りました。
一人乗りは140センチ以上12歳から運転可能。
二人乗りは運転免許をもっているか20歳以上で運転可能。
助手席は5歳以上となっていました。
アドベンチャーワールドの乗りのもはエンジョイドームの中も合わせて
16個くらいあります。
全体的に幼児~小学校低学年向きの乗り物です。
3歳までは子供無料(保護者は有料)の乗り物も6個ほどあります。
これらの乗り物は0歳から乗れます。
入園も3歳児は無料なので幼児を連れていくにはとてもいいと思います。

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アドベンチャーワールドの遊園地について。
乗り物は幼児から乗れるものが多いですが、
刺激がほしい人には、物足りないかもしれません。
ですが、アドベンチャーワールドならではの
楽しみがあるので意外と楽しめました。
また、遊園地フリーパスは2,000円ですが、
繁忙期のみ販売ということで平日は販売していませんでした。
ですので、平日行く場合は遊園地で遊ぶとかなりお金がかかります。
(2013年夏の情報です。)
では乗り物レポートです。

まずは観覧車へ。
100円UPでスケルトンのカゴに乗れます。
私は高いところはダメなので普通のに乗りました。

サファリを上から一望できます。
後ろに見える海もいい。

ズームにすると動物の写真も撮れました。
ゾウです。

クマ。
タイミングよすぎて置物みたい。

シマウマ。
こうやって観覧車から動物が見れるのはアドベンチャーワールドならではです。

わかりにくいですが、ジェットコースターは2種類あります。
ドルフィンコースターは身長90センチから
ビックアドベンチャーコースターは身長105センチから乗れます。
どちらもそんなに恐くはありせん。

それから、メリーゴーランドが
メリーゴーランドらしくない動物になっています。
やっぱりパンダ。

キリンとバク。

ゾウ。

ダチョウ。

トラとシマウマ。

そして、衝撃のトリ!!これ、乗れるの??

ちゃんと乗れる見たいですが・・・

ゴーカートにも乗りました。
写真は撮れませんでしたが、ラクダとフラミンゴの横を通りました。
一人乗りは140センチ以上12歳から運転可能。
二人乗りは運転免許をもっているか20歳以上で運転可能。
助手席は5歳以上となっていました。
アドベンチャーワールドの乗りのもはエンジョイドームの中も合わせて
16個くらいあります。
全体的に幼児~小学校低学年向きの乗り物です。
3歳までは子供無料(保護者は有料)の乗り物も6個ほどあります。
これらの乗り物は0歳から乗れます。
入園も3歳児は無料なので幼児を連れていくにはとてもいいと思います。
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