部活の思い出2からのつづき・・・


さあさあさあさあ~~~ビックリマーク

まちにまったドキドキ鬼ごっこドキドキです。


辛かった1週間叫び


本当に心の底から待ってましたクラッカーキスマーク


鬼ごっこは体育館を使用しません。


体育館は他の部が使用しているので、使えないと言った方が正しいです。


屋外、ということは・・・


辛いフットワークの練習がないビックリマーク


体育館の壁から壁までのダッシュがない!!


蛇女がない(掌を床について足を使わずに前進することをこう呼んでいました)ビックリマーク!!

(他にもアヒルってやつもありました)


よっしゃ~~!!べーっだ!



全員中庭(体育館と同じくらいの広さ)に集合(あまりの嬉しさにダッシュでした)




ルールは簡単で、鬼にタッチされたら鬼になります


そして手をつなぎます(おおおおお音譜


鬼は交代するのではなく、増えるわけですドクロドクロドクロ


そして最後にタッチされた人は次回の最初の鬼になります


手をつないで鬼ごっこ・・・最高~クラッカー


念願の鬼ごっこが始まりました。





きゃ~ラブラブニコニコ」とか言ってたのは最初の10分位です。



甘ちゃんでしたガーン




最初に捕まえるのは、だいたい足の遅い人だということを・・・。

その人と手をつなぐ意味を・・・

鬼ごっこ以外、何の指示もなかったこと・・・



鬼は疲れたからといって、立ち止まることは許されませんでした。


とにかく追いかけるのです。


息が切れても追いかけるのです。


追って追って追いかけるのです。


当然、鬼の脱落者がでます。


脱落者は5~10分程度休憩しますが、回復後はすぐ鬼です。



泣きながら鬼ごっこをする女子、初めてみました。




全員捕まると、5分ほど休憩して第2ラウンド開始です。



1年生「何時まで・・・やるんですか?」

先輩「・・・暗くなるまで」

叫び叫び叫び叫び叫び



夏休み前まで、土曜日の午後はよく爆弾鬼ごっこ爆弾をしたものですあし




・・・そして残ったのは、男子7人、女子5人



でも、こんなのは序の口でした。


そお、バドミントン部名物の夏合宿がはじまるまでは。





夏合宿は「地獄の合宿」と呼ばれ、他の運動部の間では有名でしたあせる


そして、その合宿が始まろうとしいました船



・・・つづく