40代のゲラのはるちゃんです(^-^) -28ページ目

40代のゲラのはるちゃんです(^-^)

ゲラとは、笑い上戸のことです。給食に出る牛乳を笑わせて吹き出させようと多くの男子に狙われて(笑)牛乳をよく吹き出した私。自分らしく、生きる。ありのままに、生きる。って、意外と難しい。色々な思いを感じ、振り返りながら、幸せに向かって歩いていこうと決めました!

🥸笑顔をあふれる

   いつも応援している

            ゲラのはるちゃんです🥸

 

 

いつも、ブログに遊びに来て

下さり、ありがとうこざいます😊


先日、谷口たかひささんのメディアリテラシーのワークショップに参加してきました。

前日に、たまたま斎藤千草さんの投稿をみて知り、当日の朝に問い合わせたにも関わらず、快く受け入れてくださいました。





コロナ禍で本当に
メディアリテラシーの大切さを
感じつつも、
学んだことがなかった私。

色々伝えたい事ばかり🥰
まとまらないかもしれませんが、
アウトプットしてみます。

私たちは、平均して1日8時間も
メディアに接しているのだそう。

テレビ、新聞、Facebook、twitter、you tube,
instagram、Lineなどが思い浮かぶかなと思います。
それ以外にも本や雑誌、アプリやブログ、
製品の包装や列車内の広告など
本当にあらゆるところで
メディアに接しているということ。

メディアは、
多くの人に繋がれるし、
無限の情報にアクセスできる
そんな便利なものです。

その一方で、
デマの拡散や精神的な影響もある。

実際、SNSの普及に伴い、
子どもの鬱や不安障害がとても増えたんだそうです。

私は、すぐに聞いた話を信じがちなところがあります。
なので、旦那にはよく気を付けるように言われています。
(詐欺のようなことにはなぜかピンとアンテナがはりますが😂)
感情がゆさぶられると余計に(^^;)

まずは、
最初は信じない(批判的な思考)
反対の意見を調べるのなど。

谷口さんは、
イギリスの大学に行かれていた
そうなのですが、
イギリスでは、
情報を伝えると
必ずと言っていいほど、
情報源はどこなのか?と
聞かれるのだそうです。

そして、イギリスでのディベートは
必ず自分の意見と反対の立場で
ディベートをするのだそうです。

反対意見が言えなかったりする人は、
相当情報が偏っているってことを
自覚した方が
良いとおっしゃっていました。

参加型のワークショップでは、
騙すことが出来れば、騙されにくくなるってことで、
ファイクニュースを作ってみたり、
反対の意見の立場でディベートをしたりしました。

いや〜、そんなことをしたことが
なかったので、新鮮だし。
情報の見方も、変わりそうです。

コロナ禍で、
私が多く発信してきたのは、
ワクチンのこと!

あまりに、
メディアはワクチンを打つことしか
メッセージを伝えてくれないので、
違った角度から発信したいと
思ってきましたが、
ネガティブな情報も多く、
発信していいものか?と
悩むことが多かったんです。

そういう時こそ、
確かな情報であるか、
しっかり精査して、
発信はしていった方がいいと
アドバイスをいただきました。
情報に、
ウソや股聞きした不確かものなどが
混じってしまうと
自分が望む方向とは
違う方向にいってしまうのだそう。
だからこそ、
情報は精査しないといけないなと
思いました。

どうやって精査するのか?
発信する時に大切にするのは?
↓↓
ぜひ、実際に谷口さんのセミナーに参加してみてくださいね。

家に帰り、
家族で反対の意見の人の立場になり、
ディベートをしてみました!

娘は、次から次へと意見が
言えてびっくり‼️
私は、ワクチン接種したい人の立場で
やってみたら、
色々意見言えたから、
頭カチコチには
まだなってないみたいです😅



今日も、1日に感謝です🍀