朝にmixiに書きましたが、真綾ちゃんご結婚おめでとうございます(*´∀`*)
いろんなニュースサイトで結婚の記事を読んでたら、なんか寂しくなってきました。
別に古参ファンでもないくせにね。
でも、6月のライブで「ボクらの歴史」をリアルな気持ちで歌ってくれてたのだとしたら、とても嬉しいことですね。
12月のライブはなんとしてでも行かねば・・・・・・。
でもなー、ファンクラブ入ってないんだよなー。
CD購入者先行とかあって中日を狙えばとれるかな?
選曲的にも行きたいんですよね。
イージーリスニングも30minutes night flightも好きなアルバムなので。
もちろん、今度発売のアルバムも楽しみにしています。
真綾ちゃんの作詞センスが好きです。
「アルカロイド」とか
「Tシャツ」とか
「私は丘の上から花瓶を投げる」とか
「光あれ」とか
「Hello」とか
「Get No Satisfaction!」とか
「秘密」とか
「blind summer fish」とか
「30minutes night flight」とか、
まあいっぱいあるんですけど、個人的に特に秀逸だと思うのは「私は丘の上から花瓶を投げる」と「blind summer fish」ですかね。
素人の私が偉そうなことは言えないんですが、この二曲って、まずタイトルがすごいですよね。
丘の上から花瓶を投げようなんて思わないし、「blind summer fish」っていう言葉もどこから出てきたんだろう、と。
丘の上から花瓶を投げる曲はタイトルに反して繊細な歌詞なんですよね。
ってかまあ、花瓶投げてないんですけど、曲の危うさを表現したらこういうタイトルになったのかな(っていう勝手な推測)。
「blind summer fish」は発想がすごい。
「盲目夏魚(超直訳)」って。
「泳げない魚」は思いつくけど「盲目夏魚」って、「その発想はなかった」って感じですよね。
盲目だから「鼻の先すぐそばであなたの呼吸感じ」るんですかね。
長々と書きましたが何が一番言いたいかというと、「今日は『ボクらの歴史』を聴こう!」ということです。
あー!なんか書いてるうちに真綾ちゃんの恋愛系の曲がめさめさ歌いたくなった。
次カラオケ行ったら真綾祭りだな。
・・・・・・え、いつもそうだって?
そんなばかなっ・・・・・・!