GRANRODEOのベストアルバム聴いてテンション上げてました。
このアルバムの中だとカナリヤとROSE HIP-BULLETが特に好き。
まあ、結局どれも好きなんですけど。飯塚さん天才すぎる・・・・・・。
そうそう。ROSE HIP-BULLETといえば、アニメ版咎狗の血の主題歌でしたが、何気に観てました。
途中一話見逃したら、いきなりケイスケが薬やってヤンデレになっててびっくりしました。唯一の良心が・・・・・・。
結局お亡くなりになったけど、原作ゲームがマルチエンディングだから、死なないエンドもあったのかな?
元ゲーがアレだから、アニメに合わせて新しく出したゲームには手を出す勇気はなかったなぁ。
何故なら明日は明けでブルーレイレコーダーを買いにいくから少しでも負担にならないようにです(`・ω・´)
家のDVDレコーダーがね、もう寿命で最近いろいろ録り逃してるんです(´;ω;`)
なのでね、一番使ってるの私だし、全額自分負担で買ってしまおうかな、と。
もちろんまだDVDレコーダーのHDDに残ってるものもあるので、しばらく二台運用ですが。
先輩の話によると、外にいながら録画予約ができたりとかするみたいなので、店員さんと相談しながら買おうと思います。
でも何故か、話しかけてほしいときに限って話しかけてきてくれない不思議。
絡みたくないときにはすごい話しかけられるのに(´・ω・`)
今日届きました(*´∀`*)
自室がWi-Fi届きにくいのでプレイ時間は制限されますが、とりあえず今日はレベル7まで上げました。
キャラクターはニューマン女性を作ろうかと思ったんですが、全体的に女性キャラクターユーザーが多いみたいなのでニューマン男性のフォースにしました。
ぱっと見女性に見えるように作りましたが(服装もローブっぽいものにトーク帽)。
ちなみにオフラインでヒューマン女性のレンジャーを作ったので、そのうちACを購入して二人目として使っていきたいと思います。
フラゲしてきた!
ってか地元のTSUTAYA、昨日に入荷していたらしい。
そのうちにまた徹夜で一気に読もうと思います。
昨日はなかなか寝付けなかったので、聴くつもりはなかったKちゃんNEWSをリアルタイムで聴いてしまいました。
そしたらゲストはまっすー!
やっぱりまっすーってピンクな話題好きじゃないのね。
女性の勝負下着は何色が好きかというリスナーの質問に口ごもってましたね。
小山もまっすーにさっと答えさせてさっと次にいってましたし。
顔真っ赤にしてるまっすー見たいわ(*´∀`*)
そういえば先週は酔っぱらってメンバー同士でキスしたどうこうって話をしてましたが、まっすーの名前が微塵も出てこないのは流石です。
本気で嫌がりそうですものね。
まあ、万が一されそうになっても力ずくで阻止できそうなので大丈夫だと思いますが。
あ、テゴマスの新曲紹介を噛んでしまったのはなんとなく期待通りですね。
面白かった(*´∀`*)
たけぽんと成くんにキャシーが振り回されまくりでしたね。
「たけもと は しんでしまった」が唐突すぎてツボでした。
あと無駄にいい声だった。
午後の紅茶のエスプレッソティーにシロップ付きがあったので買ってみました。
全五種類ですが、アップルとメープルしかなかったのでメープルを。
なかなか美味しかったです(*´∀`*)
今度はキャラメルとヘーゼルナッツも飲んでみたいなぁ。

相変わらず趣味でピアノを習っているのですが、ショパンのノクターン13番が終わる気がしない(´Д`)
先生は「後半(三連符と16分音符を一緒に弾くところところ)からだね」って言うんですが、絶対中盤の転調後からができてないって!
むしろ三連符部分は単純に和音が馴染んでなくて迷っちゃうだけで、アルペジオができてない中盤部分のほうが致命的だと思うんだけどなぁ。
しかもアルペジオじゃない部分も届かなくてアルペジオってますけどね!
そして、この曲を選ぶときに19番と20番で迷ったんですが、決め手となったオクターブ進行がまったく様にならない( ノД`)
もうとにかくどこもかしこも指に感覚を染み込ませなきゃなぁ。
そうそう。12月あたりに、ノクターンが終わったら次はジョプリンにいこうと書きましたが、その前にベートーヴェンの月光の二楽章をはさもうかな、と。
一楽章は嫌いなのでやる予定はなし(旋律の美しさ云々より、聴いてると気分が沈む)、三楽章はずっと前にぬるっとやりました(ぬるっとかよ)。
三楽章の出だし部分はいいストレス解消になりますね(´∀`)
悲愴の一楽章もなかなかですが。
そういえば私、先生に短調好きだと思われているんですが、それは中二のときの話というか、あのときは吹奏楽の先輩が大会で演奏したヴァン=デル=ローストの「マーキュリー」にハマってて、「短調→長調→短調」の曲が好きだっただけなんですよね(そう考えるとノクターン13番もそんな感じだね)。
先生は短調が好きみたいで、私が何曲か持っていくと、結構な確率で短調の曲を推してくるんですよね。
私、どちらかというと長調寄りです。ってか、一番好きな調は変ニ長調です。
ちなみにシャープよりフラットのほうが何故か馴染みがいいので、変ト長調も全然弾きづらくないですね(変ホ短調は弾いたことない)。
でもシャープはホ長調&嬰ハ短調までが限界です。

なんて久々にピアノについて語りましたが、今は近くに語れる人がいなくて寂しいです。
高校のときは同じ部活に習ってる子がいたのでそんな思いはしませんでしたが。

ってか今日、初見演奏で途中のフェルマータをド忘れしてあちゃーだったな。
素麺がもったいなかったので、にゅうめんっぽくして食べましたが、途中から飽きる飽きる。
やっぱり素麺は冷たいのが一番ですね。
次は明るい話が読みたいと言いましたが、次の加藤シゲアキの新刊もなんだか暗そうな気がしてならない(´Д`)
まあ読みますけどね。
昨夜から今朝にかけて一気読みしましたー(*´∀`*)
以下ネタバレ&個人的解釈を交えた感想↓





個人的趣味で好みかどうかで言ったら、好みではないなー。
勿論文章は上手いし比喩も面白くて、登場人物の心情を象徴する物もなかなか興味深い物だったけど。
あ、文章が好みじゃないってことではなく、話のほうが好みではないということです。
でも、ごっちの遺体発見からりばちゃんがその後処理をするところは結構好きというか、衝撃的だったし、ごっちという個体ががいかにりばちゃんの存在で構成されていたかが痛いほど表れていて切なくなりました。
よくも悪くも、個人(個性?)って周りの人たちありけりで、ごっちはあまりにも周りが虚像の自分を作るから、堪えられなくなったのかな?
でも死ぬ前に一時だけ元の自分に戻ったのはよかったかな。
ごっちの死後しばらくして、りばちゃんはごっちに関する本を出して、それから映画で自らごっちを演じたわけですが、りばちゃんの描くごっちは結局は想像の域を出ないんじゃないかと個人的に思って、ちょっと「?」となってしまいました。
もちろん、りばちゃんはそれを書けるくらいごっちを理解していたのかもしれませんが。
それにしてもあのラストは・・・・・・。
りばちゃんが死んだのか助かったのかは描かれてませんが、明らかにごっちに呼ばれているような・・・・・・。
もし死んだのならば、「救いはないんですか?」と言いたい。
ってか個人的に、ごっちは芸能界にいなくても自殺しそうな、そんな危うい存在な気がします。
余談ですが、読む前はもし映像化するとしたらごっちが山Pでりばちゃんがシゲかな、なんて思ってましたが、錦戸亮にりばちゃんを演じてほしい、と思いました。

さてさて、3月に新刊がでますが、これも買ってみようと思います。
今度は明るい話が読みたいな。