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港区物語3
俺の名前はタロウ。
港区にある六本木ヒルズにある某有名IT企業に勤めているいわゆる
エリートサラリーマンだ。
都内の某有名私立大学を卒業し、
日本一ともいえる有名IT企業に就職した。
俺には、欠点がある。
そう、人には言えない欠点が。
実は、ハナクソをほじるのが好きだ。
そして、
そのハナクソを指で
「これでもか~」
とこねくり回し、
遠くへ飛ばす高尚な試みが
好きだ。
そして、
その後、
指をみつめ
そっとささやくのだ
「ありがとう。きみのおかげでハナクソがほじれるよ。」
あなたもどうですか?
港区物語2
俺の名前はタロウ。
港区にある六本木ヒルズにある某有名IT企業に勤めているいわゆる
エリートサラリーマンだ。
都内の某有名私立大学を卒業し、
日本一ともいえる 有名IT企業に就職した。
俺には、欠点がある。
そう、人には言えない欠点が。
実は、小学校のとき好きな女の子の
タテブエをなめたことがある。
そう、あのタテブエだ。
堂々と「これでもか~」とそそり立つそのタテブエをなめた瞬間、
並みの小学生ではとても体験できないような
「絶頂」
を感じることができた。
あなたもいかがですか?
童心に帰ることができる
魔法のタテブエは?
港区物語(小説)
俺の名前はタロウ。
港区にある六本木ヒルズにある某有名IT企業に勤めているいわゆる
エリートサラリーマンだ。
都内の某有名私立大学を卒業し、
日本一ともいえる有名IT企業に就職した。
俺には、欠点がある。
人には言えない欠点が。
そう、おなかが尋常でなく弱いのだ。
前日の夜に水分をとると、
必ずといっていいほど次の日に反映される。
まさに、人間噴水といっていいだろう。
そんな人として最低の人生を送っている俺に
天使が舞い降りてきた。
その名も「ストッパ」
困ったときの水なし一錠だ。
ありがとう。製薬会社の人。
こんなに人に感謝したことはない。
自分に課せられた不幸な宿命から
解き放ってくれる魔法の一錠。
さあ
あなたも
ストッパとともに人生を歩みませんか?
