長い一日が終わりましたが、その後も手術できるか、保存療法か、心臓は保つのか、肺の水は?手術しなければ、元の介護施設に戻れるのか……?
などなど、心配の種は尽きず😓
電話が鳴るたびに、ドキドキ😵
気持ちのアップダウンの激しい10日間を終え、結局、保存療法しかできないこと、肺の水が抜けていかないこと、などから、
元もと住んでいた介護施設に戻り、エアーマットのベッドに、酸素供給という新しい介護サービス?追加で、今は、触らなければ、それほど痛みを感じずに過ごしています。
9月15日の午前中に、郵便局から荷物が届きました😃
その中には「100歳を迎えることの長寿への賞状」と、写真の銀盃が入っていました💓✨💓
私の知る限りでは、親族初の100歳😄🙌
11月の誕生日を無事に迎えられたら、お祝いをする予定です❣️
(でも、敬老の日じゃなくて、老人の日というネーミングが今ひとつ😅😆😅)
