いままでは、韓国化粧品の美思シリーズを新宿で購入していたのですが、いつもよくしてくれていたカウンターの女性がいなくなってしまったので、この際なので違うブランドにしようと思ってSK-IIのラインナップの中から、選択することにしました。

ちなみに、今回のお目当ては乳液です。

美思自体はかなりとろとろしているので、かなりの使用感はあったので、それに近しい乳液をさがしていくと、友人からの口コミやレコメンドなどをもらって、SKⅡのスキン・シグネチャーを購入することにしました。

つかって分かった悲しい事実なのですが、SK-IIのスキン・シグネチャー自身、結構な量を使わないと、肌を痛めそうなそうなくらい軽めの乳液です。

美思自体も似たような感じだったのですが、安いので気になりませんでした。
ただ、SK-IIのスキン・シグネチャー自体は、超がつくほど高いので、ちょっと悲しくなってしまいながら使用を続けました。

プラスちょっと悲しいことに、なかなかお肌が潤わないので、calmなどをつけたり、ケアをしていかないと、シワの原因になりそうな感じがしています。
美思で使っていた、ごっつい感じのクリームになれているので、正直微妙な使った感じでした。

ただ、やはりいままで気になっていた、おでこのニキビだとか、ほっぺたにあった中央のニキビなどにもしっかりと対応してくれるので、使用感と効果というのは必ずしも比例するものではないのかなと思いました。

確かに高級な化粧品ですが、しっかりと効果もでているのでしばらく使い続けたいと思いました。
アメリカ留学中なので色々な政治問題に関して書いていきたいと思ってます。

この前calm2uタイムズに面白い記事が書いていたので、ちょっとアレンジしてみたいと思います。

ちょっとかたいですがww


2011年になった今年は、政治に関していうと激動の時代ではないかと思われています。
まず最初に、経済的な不況がいまだに引き続きアメリカを苦しめている。昨年の11月に行われた世論調査で不満を表明したアメリカの有権者は、自分達が何をしないといけないのかを痛烈に意思表示することを思いたったように思われる。
バラクオバマノのパフォーマンスによる政治的手腕ではなく、もっと実務的な政治手腕をもとめているのではないのでしょう。
特に、国民皆保険のようなイマイチ意味の分からないものは、後回しにし経済情勢を安定させるような問題に対して積極的な取り組みをすべきではないのではないでしょうか。
上記のように、今までアメリカ大統領のバラク・オバマ体験していなかったような、政局の浮き沈みの約365日続くと考えられている。

常に独善的で敵対的な共和党の議員であるアンダーソンクーパーは、原油流出事件のことを"ティーバッグ"ジョークなどとあざけった状態の中で、彼らは、ホワイトハウスの報道官ロバートギブズ・ダイアモンドが提出した議題を下院議長ナンシーぺロモスキーによって棄却されました。
しかし、誰がこのことを起こりえないと思ったのでしょうか?
実は、そのときに在籍していた参加者たちが、思っていたことはこんなことではないのでしょうか?
上院、下院問わずに現在多数を占めている第一党の共和党は今後非常に苦しい政治情勢を強いられることになると考えられています。
2010年の政治現象は、選挙の多数の少数勝利と小さな政府とワシントンが発するメッセージ自体が財政責任脅威となるという恐れを議員達はもったのではないのでしょうか?