久々のバレエ公演。ボリショイ&マリインスキーの合同ガラ。めちゃめちゃ素敵な舞台でした!
ロシアのバレエダンサー、今までそこまでのめりこんでちゃんとみたことがなかったんだけど、(たぶん名前が難しいからと思われる。。だっておぼれられないんだもの・・汗)今回でめちゃめちゃファンになってしまったほんとに美しかったー。特にロパートキナの美しさが印象的。
演目もどれも魅力的でかなり余韻に残る舞台でした。
ボリショイとマリインスキーのカラーの違いわかるかな?とも思ったんだけど、さすがにみんな上手すぎて違いがわからず。。。
フランスとロシアの違いはフランスは下半身(足のテクニック?)がすばらしく、ロシアは上半身(アームス)が美しいといわれているよう。。たしかにいわれてみればアームスはめちゃめちゃ美しかったです。
あと、それぞれの演技の終わりに、どっちのバレエ団が踊ったかがわかるように、ボリショイもしくはマリインスキーのマークが最後のレベランスのタイミングで映し出されるんだけど、一番最初のパドカトルのときにポリショイとマリインスキーの二つのマークが映し出されたときは思わずゾクっと感動してしまった。。。
高いからとおもってC席でチケットとったけど、十二分に満足できた公演でした。次回があるなら次回はS席でみたいなー。
≪第1部≫
《パ・ド・カトル》( 振付:ドーリン、音楽:プーニ)
エフゲーニヤ・オブラスツォーワ(ルシール・グラーン) /
アンナ・ニクーリナ(カルロッタ・グリジ) /
ガリーナ・ステパネンコ(ファニー・チェリート) /
ウリヤーナ・ロパートキナ(マリー・タリオーニ)
《眠れる森の美女》 第3幕のパ・ド・ドゥ
(振付:プティパ、音楽:チャイコフスキー)
アリーナ・ソーモワ / レオニード・サラファーノフ
なんとなくちょっと乱暴?な印象もあったけど、何度もみてる眠り
《海賊》よりパ・ド・ドゥ
(振付:チェクルィギン / チャブキアーニ、音楽:ドリゴ)
ナターリヤ・オーシポワ / イワン・ワシーリエフ
《愛の伝説》よりモノローグとアダージョ
(振付:グリゴローヴィチ、音楽:メーリコフ)
ヴィクトリア・テリョーシキナ / イーゴリ・コールプ
《ジゼル》よりパ・ド・ドゥ
(振付:ペロー / プティパ、音楽:アダン)
スヴェトラーナ・ルンキナ / アレクサンドル・ヴォルチコフ
≪第2部≫
《ナルシスへのレクイエム》
(振付:スメカーロフ、音楽:マンセル)
ウラジーミル・シクリャローフ
《ライモンダ》よりパ・ド・ドゥ
(振付:プティパ / グリゴローヴィチ、音楽:グラズノーフ)
ガリーナ・ステパネンコ / アレクサンドル・ヴォルチコフ
《別れ》( 振付:スメカーロフ、音楽:パウエル)
エフゲーニヤ・オブラスツォーワ / アレクサンドル・セルゲーエフ
《タリスマン》よりパ・ド・ドゥ
(振付:プティパ / グーセフ、音楽:ドリゴ)
アンナ・ニクーリナ / ミハイル・ロブーヒン
《タランテラ》 (振付:バランシン、音楽:ガチョーク / ケイ)
ヴィクトリア・テリョーシキナ / レオニード・サラファーノフ
≪第3部≫
《黄昏のヴェニス》
(振付:ヴィスクベンコ、音楽:ニンファ、フレーム、ヘーフェルフィンガー)
スヴェトラーナ・ルンキナ / アンドレイ・メルクーリエフ
《チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ》
(振付:バランシン、音楽:チャイコフスキー)
アリーナ・ソーモワ / ウラジーミル・シクリャローフ
《スパルタクス》よりデュエット
(振付:グリゴローヴィチ、音楽:ハチャトゥリャン)
アンナ・ニクーリナ / ミハイル・ロブーヒン
《シンデレラ》よりデュエット
(振付:ラトマンスキー、音楽:プロコフィエフ)
エフゲーニヤ・オブラスツォーワ / アレクサンドル・セルゲーエフ
《カルメン組曲》より
(振付:アロンソ、音楽:ビゼー / シチェドリン)
ガリーナ・ステパネンコ / アンドレイ・メルクーリエフ
《ジュエルズ》より〈ダイヤモンド〉のパ・ド・ドゥ
(振付:バランシン、音楽:チャイコフスキー)
ウリヤーナ・ロパートキナ / イーゴリ・コールプ
《ドン・キホーテ》よりパ・ド・ドゥ
(振付:プティパ / ゴールスキー、音楽:ミンクス)
ナターリヤ・オーシポワ / イワン・ワシーリエフ
ロシアのバレエダンサー、今までそこまでのめりこんでちゃんとみたことがなかったんだけど、(たぶん名前が難しいからと思われる。。だっておぼれられないんだもの・・汗)今回でめちゃめちゃファンになってしまったほんとに美しかったー。特にロパートキナの美しさが印象的。
演目もどれも魅力的でかなり余韻に残る舞台でした。
ボリショイとマリインスキーのカラーの違いわかるかな?とも思ったんだけど、さすがにみんな上手すぎて違いがわからず。。。
フランスとロシアの違いはフランスは下半身(足のテクニック?)がすばらしく、ロシアは上半身(アームス)が美しいといわれているよう。。たしかにいわれてみればアームスはめちゃめちゃ美しかったです。
あと、それぞれの演技の終わりに、どっちのバレエ団が踊ったかがわかるように、ボリショイもしくはマリインスキーのマークが最後のレベランスのタイミングで映し出されるんだけど、一番最初のパドカトルのときにポリショイとマリインスキーの二つのマークが映し出されたときは思わずゾクっと感動してしまった。。。
高いからとおもってC席でチケットとったけど、十二分に満足できた公演でした。次回があるなら次回はS席でみたいなー。
≪第1部≫
《パ・ド・カトル》( 振付:ドーリン、音楽:プーニ)
エフゲーニヤ・オブラスツォーワ(ルシール・グラーン) /
アンナ・ニクーリナ(カルロッタ・グリジ) /
ガリーナ・ステパネンコ(ファニー・チェリート) /
ウリヤーナ・ロパートキナ(マリー・タリオーニ)
《眠れる森の美女》 第3幕のパ・ド・ドゥ
(振付:プティパ、音楽:チャイコフスキー)
アリーナ・ソーモワ / レオニード・サラファーノフ
なんとなくちょっと乱暴?な印象もあったけど、何度もみてる眠り
《海賊》よりパ・ド・ドゥ
(振付:チェクルィギン / チャブキアーニ、音楽:ドリゴ)
ナターリヤ・オーシポワ / イワン・ワシーリエフ
《愛の伝説》よりモノローグとアダージョ
(振付:グリゴローヴィチ、音楽:メーリコフ)
ヴィクトリア・テリョーシキナ / イーゴリ・コールプ
《ジゼル》よりパ・ド・ドゥ
(振付:ペロー / プティパ、音楽:アダン)
スヴェトラーナ・ルンキナ / アレクサンドル・ヴォルチコフ
≪第2部≫
《ナルシスへのレクイエム》
(振付:スメカーロフ、音楽:マンセル)
ウラジーミル・シクリャローフ
《ライモンダ》よりパ・ド・ドゥ
(振付:プティパ / グリゴローヴィチ、音楽:グラズノーフ)
ガリーナ・ステパネンコ / アレクサンドル・ヴォルチコフ
《別れ》( 振付:スメカーロフ、音楽:パウエル)
エフゲーニヤ・オブラスツォーワ / アレクサンドル・セルゲーエフ
《タリスマン》よりパ・ド・ドゥ
(振付:プティパ / グーセフ、音楽:ドリゴ)
アンナ・ニクーリナ / ミハイル・ロブーヒン
《タランテラ》 (振付:バランシン、音楽:ガチョーク / ケイ)
ヴィクトリア・テリョーシキナ / レオニード・サラファーノフ
≪第3部≫
《黄昏のヴェニス》
(振付:ヴィスクベンコ、音楽:ニンファ、フレーム、ヘーフェルフィンガー)
スヴェトラーナ・ルンキナ / アンドレイ・メルクーリエフ
《チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ》
(振付:バランシン、音楽:チャイコフスキー)
アリーナ・ソーモワ / ウラジーミル・シクリャローフ
《スパルタクス》よりデュエット
(振付:グリゴローヴィチ、音楽:ハチャトゥリャン)
アンナ・ニクーリナ / ミハイル・ロブーヒン
《シンデレラ》よりデュエット
(振付:ラトマンスキー、音楽:プロコフィエフ)
エフゲーニヤ・オブラスツォーワ / アレクサンドル・セルゲーエフ
《カルメン組曲》より
(振付:アロンソ、音楽:ビゼー / シチェドリン)
ガリーナ・ステパネンコ / アンドレイ・メルクーリエフ
《ジュエルズ》より〈ダイヤモンド〉のパ・ド・ドゥ
(振付:バランシン、音楽:チャイコフスキー)
ウリヤーナ・ロパートキナ / イーゴリ・コールプ
《ドン・キホーテ》よりパ・ド・ドゥ
(振付:プティパ / ゴールスキー、音楽:ミンクス)
ナターリヤ・オーシポワ / イワン・ワシーリエフ



