添御県坐神社そうのみあがにいますじんじゃ【添(そう)郡”にある“御県(みあがた)=朝廷の直轄地”に鎮座する神社、という意味の神社。その起源は古代に遡ることができ、のちの初代・神武天皇が戦った富雄周辺の豪族の長・「長髄彦(ながすねひこ)」をご祭神としてまつる。現在の本殿は約640年前の南北朝時代末期永徳3年(1383)に建立されたもので、国の重要文化財に指定される。】だそうです。御朱印仕事場近くにあり、昔は毎年お参りしてましたが、今年久しぶりに仕事帰りに参拝しました。