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こんにちは。みなもです。
年末年始を越えて、少し生活が落ち着いてきたのではないかと思います。
私は仕事柄、大きな連休の前後はとても忙しいので、仕事始めからかなり慌ただしく過ごしています。
そんな慌ただしさを乗り越えると、ほっと一息ついてゆっくり過ごしたくなるものです。
落ち着くと言っても、ずっと家にこもっていれば良いというわけではありませんね。
近所にお買い物に行ったり、ちょっと足を伸ばして軽めのお出かけなんかをするのは、実はずっと家で過ごしているより心と体がリフレッシュできます。
お家でまったりとアクティブというほどでもない行動が一番疲れを癒やしてくれます。
でも、赤ちゃんのいるママ達にとってはそのお出かけが結構ハードルが高いものです。赤ちゃんを置いていくなってもってのほか。
とは言っても、赤ちゃんを抱えたままでお出かけするのは、考えている以上に重労働です。
単純に赤ちゃんを抱えて移動というのも体力的に疲れますし、ちょっとした人混みの中でも赤ちゃんが押しつぶされるかもしれないので周囲に気を配らなければなりません。
せっかく楽しむためにお出かけしたのに、これでは逆に疲れてしまいますね。
4ヶ月を過ぎれば、赤ちゃんも首が座って来ます。
この頃の赤ちゃんは色々なことを私達が思っている以上に吸収し、学習しています。
そんな時期に色々なものを見せてあげたいものです。
なら、これを使っていっしょにお出かけしましょう。
似たようなだっこひもを見かけた人も少なくないかもしれません。
それは当然です。だっこひもは、ママが赤ちゃんを連れてちょっと近所に出かけたり、電車やタクシーなんかに乗って出かける時の必携アイテムですから。
なら、多くのそうした商品の中から、どうして私は今回 napnap(ナップナップ)
をお勧めするのか。
おんぶにもだっこにも使える
だっこひもと言うだけあって、だっこには便利だけどおんぶが好きな赤ちゃんもいますよね。
それに、赤ちゃんも立派な人間です。首が座ってくるころにはもう、自分の好きなことや嫌いなことがハッキリしてきていることも多いです。
気分によってだっこの方が良い、おんぶの方が良いというのも違って来ます。
この napnap(ナップナップ)
なら、おんぶにもだっこにも使えます。
安全で簡単
赤ちゃんを連れてお出かけする時に気になるのは、やはり赤ちゃんの安全です。
首が座ったばかりの赤ちゃんはとってもデリケート。でも、もう手足をバタバタと元気に動かします。
そんな活動的だけども繊細な赤ちゃんをしっかりだっこできるように、 napnap(ナップナップ)
はおんぶホルダーと安全ベルトでしっかり赤ちゃんをホールドします。
万が一バックルが外れても赤ちゃんが落下しないよう安全設計にこだわった一品です。
使い方もとっても楽なので、まるでリュックを背負うのと同じ感覚で赤ちゃんをおんぶできて、落下の心配もほとんどありません。
赤ちゃんに快適
napnap(ナップナップ)の背あて部分はファスナーで切り替えるタイプ。
今の季節は寒いのでそのまま使用すれば良いのですが、暑い季節になるとそのままでは赤ちゃんの背中が蒸れてしまいます。
そこでファスナーで全面メッシュに切り替えてしまえば、暑い夏でも赤ちゃんは快適です。
また、日本人の体型に合わせて作られているので、ママが小柄でも大柄でも問題なく使うことができます。
赤ちゃんのおしりの部分も日本の赤ちゃんに合わせて、自然で理想的にフィットするように立体裁断で作られています。
赤ちゃんとしてはごく自然な姿勢を維持したまま、パパやママにだっこやおんぶをしてもらえるので安心できます。
とっても機能的
安全で簡単に使えるというだけでも機能的ですが、 napnap(ナップナップ)
にはさらに大容量のポケットがついています。
赤ちゃんのお世話のための道具だけでなく、ママの道具も入れることができます。
スマホもお財布も鍵も。何でも入る大きさです。
さらに一番外側にも小さなポケットがついているので、すぐに取り出して使いたいものとそうでないものをそれぞれに分けて入れることができてとっても便利です。
まだまだあります。
赤ちゃんを外出先で下ろすことってありますよね。元気に歩き回る赤ちゃんを追いかけるのに、だっこひもを身に着けたままだとママがとっても危険な状況になってしまいます。
でも、napnap(ナップナップ)
にはそんな心配はいりません。丸めてコンパクトに収納できるので、使わない時はウェストポーチのように腰につけておくことができます。
使う時だけでなく使わない時も機能的。それが napnap(ナップナップ)
の最大の特徴です。
最後に
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
最後にこの商品を紹介するきっかけになった出来事についてお伝えできればと思います。
先日、友人の紹介であるママさんにお会いしました。
実は今回の商品は、そのママさんから紹介されたものなんです。
そのママさんが napnap(ナップナップ)を購入したのは、必要だったからで、別にこれでなくても良いと思っていたそうです。
ネットで見かけて、ちょっと高めだけどおしゃれだし、気に入った色があったので買ってみたらしいんです。
使ってみると自分は楽だし赤ちゃんも機嫌がとっても良い。ポケットが大きいので出かける時に赤ちゃんケアのグッズを一通り入れて出かけても問題なかったそうです。
で、たまたま napnap(ナップナップ)を使って赤ちゃんをだっこして出かけていた時に、ふいに赤ちゃんが鼻水を垂らしたんだそうです。
その時、ポケットに入れていた簡易式の鼻吸い器で吸い取ったらしいのですが、完全に両手がフリーの状態で赤ちゃんが目の前にいるので、外出中とは思えないくらいスムーズに鼻吸い器を使えたそうです。
残念ながら、使った鼻吸い器は「鼻吸い器 Nose Frida」ではなかったそうですが、それまで外出先で赤ちゃんの鼻詰まりに困っていた彼女にとっては感動的だったと言っていました。
いかがでしたか? ママたちの思いが詰まった、スタイリッシュで機能的、ちょっと高めだけどコスパの高いだっこひも。
お値段は8380円とちょっとお高めですが、別売りの新生児用パットを併用すれば生後10ヶ月ごろの赤ちゃんから使用することができます。
一般的なだっこひもはだいたい6ヶ月から使うことができるので、これはとっても便利に使うことができますね。
それではここで、私が思うこの商品の特徴をリストにしてお知らせしたいと思います。
- 日本の安全基準であるSGマーク月で安心
- 大容量ポケットのおかげで手荷物を持たなくても赤ちゃんとお出かけができる
- 季節に合わせて背当てをメッシュに切り替えられる
- 日本のパパやママ、そして赤ちゃんの体型に合わせたデザイン
- コンパクトに収納できるので、出先で赤ちゃんを下ろしたあとも邪魔にならない
どうでしょう。ここまで良い点が揃っているだっこひもはそうありません。
さらに、ネット販売限定でネイビー、フレンチラベンダー、グレー、カフェベージュといった特別カラーの napnap(ナップナップ)もあります。
是非お買いいただいて、安全で楽しく赤ちゃんとのお出かけを楽しんでください。
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こんにちは。みなもです。
昨日の記事を見てくださったみなさん。ありがとうございます。
昨日紹介した鼻吸い器 Nose Frida
は、その名の通り赤ちゃんの鼻に詰まったものを吸い上げる道具です。
実は、この手の商品で売れ筋なのは、こうしたママが自分で吸うタイプのものではなく、電動式のものです。
理由は簡単です。手軽で衛生的に赤ちゃんの鼻に詰まったものを吸い上げることができるからです。
では、なぜ昨日私は自身で吸い上げるタイプのものを紹介したのでしょうか。それにはいくつかの理由があります。
私も鼻詰まり(^^
ふと思った
なぜ電動でないのか
でも。
手軽でリーズナブル
最後に
商品は
- 小さいので携帯が可能
- フィルターが交換できるので衛生面でも安心
- 鼻吸い器と赤ちゃんにママが直接触れるので赤ちゃんも安心できる
- とってもリーズナブル
いかがですか?
特に一番目の特徴なんかは、例えば車で移動している最中でも、対面タイプの抱っこひもを使っている人は電車での移動中なんかでも使うことができるのでオススメです。
交換用の専用フィルターも含めて2200円という価格も魅力的です。
是非この機会に手に入れてください。
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こんにちは。みなもです。
ここ何日かで急に寒くなって来ましたね。
私は寒さには比較的強い方なのですが、別に寒いのが好きなわけではありません。
暖かい部屋でゆっくりこたつにでも入っているのが至高の幸せです。
寒いこの時期に気になることは、やっぱり健康のことではないでしょうか。
特に今の時期、風邪やインフルエンザに加えて、ブタクサの花粉なんかで頭を悩ませている人も多いと思います。
大人はそれでも、こうした症状が出る前に予防できますし、仮にこれらの症状が出た場合でも自分で対処することができます。
でも、赤ちゃんの場合はそういうわけにはいきませんね。
赤ちゃんのケアのために便利で有効な道具はいくつかありますが、今日はリーズナブルな鼻吸い器の紹介です。
この鼻吸い器 Nose Frida
は良くある電動タイプではありません。
電動タイプの最大のメリットは操作が簡単で衛生的であること。
でも、価格が高い上に置く場所に困ることもしばしば。
この鼻吸い器 Nose Frida
はママが口で吸い上げるタイプなのでこうしたデメリットはありません。
気になる衛生面は、使い捨てのフィルターを使用するので赤ちゃんにはもちろん、赤ちゃんが風邪をひいている場合でもママへの二次感染を防ぐことができます。
実際に使用されているママからも、お手頃価格なのにしっかり吸える、使い捨てフィルターに水洗い可能なチューブは毎回安心して使用できると評判です。
セット内容は本体に加えて替えのフィルターが3個。さらに専用ケースも付属。
フィルターは別売りで20個入りの替えがあるので、購入後の継続使用も問題なし。
価格は本体セットが1,600円、専用フィルターが600円です。
乳幼児期のこの季節には必須アイテムです。是非この機会に手に入れて、赤ちゃんの衛生管理につとめてください。
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再開宣言からすっかり間が空いてしまいました。その間も色々あったのですが、なんとか立て直すことができましたよ。
状況的にも精神的にも少し余裕が出てきたので、ゆるゆるとここを再開(今度こそ!)しようと思います。
早速紹介したいのは、とっても便利で長く使える赤ちゃんのためのお風呂です。
ご存知の方も多いかもしれませんが、お風呂やプールで使える首に付けるタイプの浮き輪を販売している「swimava(スイマーバ)」の商品なんです。
寝かせるタイプのベビーバスはたくさんありますが、このタイプは座って使えるので、お風呂はもちろん、沐浴やプールとしても使えます。
寝かせるタイプだと、赤ちゃんが大きくなっちゃうと使えなくなってしまうのですが、このタイプなら首が座っていない時期から3歳くらいまで、お風呂に沐浴にプールにと自在に使うことができます。
ハンドポンプと専用ポーチもセットで付いてくるので、屋外や旅行にも持っていけます。帰省の時にピッタリですね。
オールシーズン便利に使えて、持ち運びもラクラク。お手入れも浮き輪などと同じなので簡単です。
お風呂に入っている赤ちゃんのかわいい姿を見るのも楽しみな商品ですね。
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長らくご無沙汰していました。みなもです。
個人的な理由でばたばたしてしまい、すっかりこちらを放置することになってしまっていました。
ようやく少し落ち着いてきたので、以前のようなペースでは難しいですがここを再開したいと思います。
詳しくは話せませんが、姉といっしょに母親の介護をしていました。
そのこともあって、介護に必要なものも紹介していけたらなと思っています。
なんだか短い上にとりとめのない文章で申し訳ありません。
今後ともどうかお見捨てなく。
こんにちは。みなもです。
ベビーカーを選ぶ時って何を基準にしているのでしょう。最近は高機能・高性能なベビーカーが増えているので、選ぶ時に迷ってしまいますね。
対面なのか正面なのかなど、色々悩むと思うのですが、今回紹介するのは安定性です。
トラベルシステム(3WheelベビーカーLiteTraxAir+ベビーシートJuva)
53,265円(税込)
実は、乗り物は四輪よりも三輪の方が安定するらしいです。
さらに、後輪を大きな口径にすることで安定性が増しています。
その後輪はエアタイプなので、一般の自転車用のエアポンプで空気圧を調整できます。
空気を入れるタイヤですから、一般的なゴムタイヤのベビーカーよりも安定していますし、衝撃も吸収してくれます。
前輪が1つで、キャスターのようにクルクル回るので、大きさのわりには小回りが利きます。
赤ちゃんにとっても乗り心地が良く、ママにとっても操作性の高いベビーカーです。
そして、これはトラベルシステムですからベビーシートがついています。
チャイルドシートとして自動車に搭載できるのはもちろん、ローチェア、ロッキングチェアなど様々な用途に使用できます。
寝てしまった赤ちゃんを起こすことなくベビーカーから、自動車へ。もちろんその逆も自由自在です。
シートが設置できる自動車の車種については、下記を確認してください。
国産車:国産車適合一覧
輸入車:輸入車適合一覧
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こんにちは。みなもです。
お出かけで予想されるシーンは色々とありますね。ベビーカーでは入れないところではだっこひもが必須でしょうし、お天気が変わったりすることもあります。
また、赤ちゃんをベビーカーに乗せるにしても、正面が見える方が良いのかママと対面の方が良いのか。
ママの感じることだけでなく、赤ちゃんのことも考えてグッズは選びたいものですね。
そこで今日はこちらのトラベルシステムをご紹介したいと思います。
トラベルシステム【Joie(ジョイー)】|両対面ベビーカーMirus 【選べる3色】+ベビーシートJuva
30,088円(税込)
こちらは、両対面のベビーカーとチャイルドシートのセットです。
赤ちゃんの発育時期や気分によっては、ベビーカーは正面を向いている方が良いか対面の方が良いかが分かれます。
どちらにもセットできれば、どっちが良くても問題ありませんね。
さらにレインカバーもついているので、お天気が微妙な日のお出かけでも心配ありません。
もちろんシートは単体で自動車に設置が可能です。
シートが設置できる自動車の車種については、下記を確認してください。
国産車:国産車適合一覧
輸入車:輸入車適合一覧
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こんにちは。みなもです。紅葉の時期も徐々に過ぎてきましたね。
これからどんどん寒くなるので、お出かけの機会は減るかもしれませんが、クリスマスや年末の準備、里帰りなどでお出かけする機会もあると思います。
遠出になると自動車でという方も多いと思います。そして、自動車にお子さんを乗せるにはチャイルドシートが必要ですね。
赤ちゃんだとその他にベビーカーも。いろいろとそろえるのは大変です。
そこで、今秋は赤ちゃんを連れてマイカーでお出かけするのに便利なベビーカーとチャイルドシートが一体化したアイテムをご紹介します。そして、今日はこちら。
トラベルシステム(軽量ベビーカーaire pebbles+ベビーシートJuva pebbles)
26,784円(税込)
ベビーカーにベビーシートを装着できる画期的なトラベルシステムです。
ベビーシートはベビーカーに簡単に着脱できますし、ベビーシートをクルマに固定するのはシートベルトでできます。
オプションのベースがあればそれもワンタッチ。とても便利です。
シートが設置できる自動車の車種については、下記を確認してください。
国産車:国産車適合一覧
輸入車:輸入車適合一覧
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こんにちは。みなもです。今日紹介するのは、ベビーキャリーをもう1つ欲しい時に助かるセットです。
例えば双子のお子さんがいるご家庭。年の近いお子さんのいるご家庭。年の近いお孫さんをお持ちの方。ご近所の友人とおそろいで購入した方。
同じカラーでも別のカラーでも選ぶことができる、信用できる商品があると助かりますね。
そこで今日はこのセットをご紹介します。
napnapベビーキャリー2個セット
¥15,960 (税込 ¥17,236)
赤ちゃんにとっても快適で、ママにとっても使い勝手の良いベビーキャリーの2個セット。お買い得です。
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