前半の偉人たちの話は面白かったです。
障害があったからこそ、それを補うために別の能力が発達したと。
自分も足りない能力があるのは天才の素質があるからと思いたい。
最後の章は、著者の研究内容の紹介みたいで難解で分かりづらい。
もっとシンプルに考えればいいのに。