昨晩、20年付き合いのある親友が亡くなりました、、、享年38歳でした。7月15日に38歳の誕生日を迎えて、みんなに祝ってもらってました。誰よりも周りの事を考えて家族を大事にしていました。子供も3人で嫁さんと子供をとても愛していました。同じ会社に務めていますが今年から勤務先が、かわり会う機会も少なくなっていました。久々に会いたいなと思っていた矢先でした。親友の職場は残業も多く体への負担も半端無く心配したことも何度か有りました。職場の環境も悪く常に人手不足でした。接客業で有りながら一人で2人分以上の仕事負担がありました。ですが、上司は接客の負担をフォローしてない様子でした。これを機に会社、職場の在り方を考えるべきだと思います。職場の業務のさせかた、儲からないから人手を減らすのは仕方ないですが、人手が減ったのに求める事も増えて、上司はフォローしないとか何なんですか。親友の死を実感して生きるとは何か、生きる為に仕事をしてるのに死んでしまったら、、、と自身の仕事についても考えるようになりました。以前から今の職場でも時間外の残業が無言の圧力を感じ有る状況で一時期鬱にもなりました。今後の自分の人生も考えたいと思います。ただ、自分は余り人に愛される事は少ないですが、親友は多くの人に愛されていたのが唯一の救いです。彼に言いたい。今まで、有り難う。。。
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今日は、『ツナグ』って映画みました。
どんな映画か、余り最初は期待して
いませんでしたが、、、
親子、友達、恋人、、、
色々な大切な人との絆、、、
亡くなった相手に伝えずに
後悔したことないですか?
久々に泣ける映画でした。
感動的な作品です。
Android携帯からの投稿
どんな映画か、余り最初は期待して
いませんでしたが、、、
親子、友達、恋人、、、
色々な大切な人との絆、、、
亡くなった相手に伝えずに
後悔したことないですか?
久々に泣ける映画でした。
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